語るに足らず?
投稿者: utukesai03 投稿日時: 2003/10/09 22:28 投稿番号: [1193 / 66577]
むかし、中国人お役人が、木っ端のくせに日本の高官に対して、会議の席上、
その高官が自ら椅子を引いて座ったところモノも言わずに席を立ったそうです。
その木っ端役人は、高官に対して自分の話し合う様な地位にいる相手でないと見たのです。
この話を思い出しましたよ。
相手の習俗も知らずにね。
それに、高僧と言えども、自らのことは自らやると言うのは、中国にもあるのにね。
自分地位より上の地位にある人に対してですよ。
その役人、結果は如何に納めたのやら?
>中国国民全体と中国歴史を侮辱していなければ、我々は「攻撃」をしません。
>侮辱するなら、それなりの侮辱を受ける覚悟をすべきである。
良くもまあ詭弁を。
事実が侮辱というなら、事実など指摘できない。
手痛い事実を指摘することを中国では侮辱というのですね。
>私たちにとっては、「国家、人民」=「母親」です。
>中国人は自分の国と中国人全体を侮辱される時、自分の母親が侮辱された時の気持ちとそれほど違いは無いです。
良くもまあ、更に嘘八百、上に政策在れば、下に対策ありの国がねえ。
>私たちの矛先は日本国、日本国民に向けないです。
>我々の矛先は、侮辱の元凶だけに向けます。その点をご理解してください。
之も嘘八百、常に向けて居るではないか。
あなた方の論法で行けば、全て日本人が、思うことが真実で絶対と主張するのがただしいのだ。と言えるが?
これは メッセージ 1192 (aitehabaka さん)への返信です.
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