大多数の日本人
投稿者: wcat2828 投稿日時: 2004/09/22 19:44 投稿番号: [11649 / 66577]
今までの日本人の言っている事をみると、
ほとんどの人は中国人、個人が嫌いではなく
共産政権の中国人が嫌いなんです。
日本人はそのほとんどが共産主義を嫌悪しています。
それは旧ソ連にひどい目にあっているからです。
革命後の共産国ソ連は、自国の防波堤にするために
周辺国を一方的に武力侵略をしました。
日本は相当の危機感を持ったのです。
そのために半島から大陸へと防衛線を張りに進出しました。
これはソ連軍の南下を防止する力にはなりました。
しかし、終戦の3日?前に日ソ不可侵条約を一方的に破って
突如として攻撃をして来ました。
その後のシベリア抑留、北方領土占領は中国の方のご存知の事と思います。
これ以来、共産主義者は嘘つきで残虐、利己的な
人間の屑と言う思いが日本人に染み込みました。
このような事で、日本人は現ロシアはもちろんですが
共産主義者も信用してないのです。
中国が共産主義をすてて民主化されれば、
日本人も中国人から見てもう少し話し合える隣人になると思いますよ。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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