>> 哀れな中国4000年の歴史
投稿者: korakorakorala 投稿日時: 2004/09/21 17:17 投稿番号: [11491 / 66577]
その中国から、縄文時代に揚子江流域から一部の人が日本にたどり着き、子孫を繁殖しつづけた。ただし、海に囲まれている島なので、ご先祖が異民族との融和、戦争を否応なしに体験させられてきたのと違って、島の子孫は包容力と理解力を失い、とうとう哲学を持たない、経済動物にまでなりさがってしまったのだ。
世界の文化史を紐解いてみや。
日本の欄にあるのは、
ほとんど「中国を崇めつづけ、その文化をコピーしつつけた国」となっている。
苦難を経験した民族は哲学を持ち、成長する。裏切られた者を冷たい目で凝視し、その滅亡を哀れむ。だから、すこし金持ちになったら、あまりいい気になって中国をなめると、ご子孫の目にも、世界の目にもミットもないように映るぞ。
世界では、CHINAといったら、その響きには文化、崇高、混沌、歴史、可能性、希望などなどが含まれているが、ジャパンといったらどんな響きになるか考えたことあるか。
これは メッセージ 11485 (gogai3000 さん)への返信です.
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