チベット・ウィグル
投稿者: monpa60 投稿日時: 2004/09/21 12:39 投稿番号: [11429 / 66577]
チベットは2000年の歴史を持つ独立国でした。朝鮮戦争のドサクサで各国の注意がそれたスキを狙って毛沢東が軍事侵攻し、多数のチベット人を虐殺した上に占領し現在に至っています。軍事独裁政権はチベットの既成事実化を狙っています。アムネスティー初め各国の人権団体はチベットで現在も行われている弾圧を告発しており、早急に独立させて「チベット王国」を築くことが必要でしょう。国家が建設されれば日本政府も惜しみなく経済援助を実施しますので短期間で豊かな国になるでしょう。
ウィグル自治区においても残虐な人権侵害が行われています。イスラム教徒であるウィグル人はこれに対抗してゲリラ戦を展開するようになりました。ウィグルで頻発してる爆弾爆発事件はこの一環です。また、将来ウィグル自治区をを引き継ぐことになる「東トルキスタン共和国」の亡命政府が最近樹立され活動を開始しました。現在はNPOを中心に支援活動が行われていますが、早急に東トルキスタン共和国が成立することが期待されます。ここも独立すれば日本政府の経済援助が入りますから短期間で発展するでしょう。石油ガス等の地下資源も豊富ですから将来性は十分あります。
これは メッセージ 11391 (twaptng さん)への返信です.
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