>>「大東亜共栄圏」の実態
投稿者: wmbyq010 投稿日時: 2004/09/19 20:31 投稿番号: [11273 / 66577]
>お出しになるのでしたら、どうぞ日本や中国に利害関係のない、第三者的な国で出された公文書にいて頂きたいと思います。
華人華僑と言うのが、最も確かな第三者ではないのか?
だからこそ戦後、利害によって反日にもなり、親日にもなる。
繰り返すが、
大東亜戦争と言うのは、中国(華僑)と日本の東アジアでの経済圏の争奪戦という一面がある。
現国際社会でも同じだ。
勃興するアジアの利権を争奪するためにしのぎを削っている。
極東軍事裁判というのは軍事裁判だ。
そのことを理解しなければいけない。
勝者が敗者を裁くというのがルールだ。
そして、日本は米国を受け入れる事で日米同盟という形で、米国に追随しているだけのことだ。
>法学教授・国際連合国際法委員会委員長
ラダ・ビノード・パール
このおっさんは、軍法という立場で法学を理解していなかったのだ。
それにタイトルにある文書と言うのは、最近に発効された参考文献によるもので、
結構、客観的だし沖縄住民と言うのは第三者的な立場での犠牲者であったとも理解している。
[参考文献](単行本を中心にあげ、論文は一部を除いて省略した)
石田甚太郎『ワラン・ヒヤ―日本軍によるフィリピン住民虐殺の記録』現代書館、1990年
岩武照彦『南方軍政論集』厳南堂書店、1989年
上羽修「撫順炭坑中国人労働者の大量死」『戦争責任研究』第13号、1996年9月
内海愛子、田辺寿夫編著『アジアから見た「大東亜共栄圏」』梨の木舎、1983年
内海愛子、G.マコーマック、H.ネルソン『泰緬鉄道と日本の戦争責任』明石書店、1994年
江口圭一『十五年戦争小史<新版>』青木書店、1991年
小田部雄次、林博史、山田朗『キーワード日本の戦争犯罪』雄山閣、1995年
許雲樵、蔡史君編『日本軍占領下のシンガポール』青木書店、1986年
越田稜編『アジアの教科書に書かれた日本の戦争・東南アジア編』梨の木舎、1990年
―― 『アジアの教科書に書かれた日本の戦争・東アジア編』梨の木舎、1990年
小林英夫『大東亜共栄圏』岩波ブックレット、1988年
―― 『日本軍政下のアジア』岩波新書、1993年
桜本富雄『シンガポールは陥落せり』青木書店、1986年
シンガポール・ヘリテージ・ソサエティ編『シンガポール近い昔の話―日本軍占領下の人びとと暮らし』凱風社、1996年
『世界』1994年2月号、<特集 白書・日本の戦争責任>
『戦争責任研究』各号所収の論文・資料(1998年9月現在、第21号まで発行)
林博史『裁かれた戦争犯罪―イギリスの対日戦犯裁判』岩波書店、1998年
―― 『華僑虐殺―日本軍支配下のマレー半島』すずさわ書店、1992年
疋田康行編著『「南方共栄圏」−戦時日本の東南アジア経済支配』多賀出版、1995年
藤原彰、今井清一編『十五年戦争史』1〜4、青木書店、1989年
防衛庁防衛研究所戦史部編『史料集 南方の軍政』朝雲新聞社、1985年
姫田光義、陳平『もう一つの三光作戦』青木書店、1989年
油井大三郎、小菅信子『連合軍捕虜虐待と戦後責任』岩波ブックレット、1993年
吉川利治編著『近現代史のなかの日本と東南アジア』東京書籍、1992年
吉見義明、林博史編著『共同研究 日本軍慰安婦』大月書店、1995年
華人華僑と言うのが、最も確かな第三者ではないのか?
だからこそ戦後、利害によって反日にもなり、親日にもなる。
繰り返すが、
大東亜戦争と言うのは、中国(華僑)と日本の東アジアでの経済圏の争奪戦という一面がある。
現国際社会でも同じだ。
勃興するアジアの利権を争奪するためにしのぎを削っている。
極東軍事裁判というのは軍事裁判だ。
そのことを理解しなければいけない。
勝者が敗者を裁くというのがルールだ。
そして、日本は米国を受け入れる事で日米同盟という形で、米国に追随しているだけのことだ。
>法学教授・国際連合国際法委員会委員長
ラダ・ビノード・パール
このおっさんは、軍法という立場で法学を理解していなかったのだ。
それにタイトルにある文書と言うのは、最近に発効された参考文献によるもので、
結構、客観的だし沖縄住民と言うのは第三者的な立場での犠牲者であったとも理解している。
[参考文献](単行本を中心にあげ、論文は一部を除いて省略した)
石田甚太郎『ワラン・ヒヤ―日本軍によるフィリピン住民虐殺の記録』現代書館、1990年
岩武照彦『南方軍政論集』厳南堂書店、1989年
上羽修「撫順炭坑中国人労働者の大量死」『戦争責任研究』第13号、1996年9月
内海愛子、田辺寿夫編著『アジアから見た「大東亜共栄圏」』梨の木舎、1983年
内海愛子、G.マコーマック、H.ネルソン『泰緬鉄道と日本の戦争責任』明石書店、1994年
江口圭一『十五年戦争小史<新版>』青木書店、1991年
小田部雄次、林博史、山田朗『キーワード日本の戦争犯罪』雄山閣、1995年
許雲樵、蔡史君編『日本軍占領下のシンガポール』青木書店、1986年
越田稜編『アジアの教科書に書かれた日本の戦争・東南アジア編』梨の木舎、1990年
―― 『アジアの教科書に書かれた日本の戦争・東アジア編』梨の木舎、1990年
小林英夫『大東亜共栄圏』岩波ブックレット、1988年
―― 『日本軍政下のアジア』岩波新書、1993年
桜本富雄『シンガポールは陥落せり』青木書店、1986年
シンガポール・ヘリテージ・ソサエティ編『シンガポール近い昔の話―日本軍占領下の人びとと暮らし』凱風社、1996年
『世界』1994年2月号、<特集 白書・日本の戦争責任>
『戦争責任研究』各号所収の論文・資料(1998年9月現在、第21号まで発行)
林博史『裁かれた戦争犯罪―イギリスの対日戦犯裁判』岩波書店、1998年
―― 『華僑虐殺―日本軍支配下のマレー半島』すずさわ書店、1992年
疋田康行編著『「南方共栄圏」−戦時日本の東南アジア経済支配』多賀出版、1995年
藤原彰、今井清一編『十五年戦争史』1〜4、青木書店、1989年
防衛庁防衛研究所戦史部編『史料集 南方の軍政』朝雲新聞社、1985年
姫田光義、陳平『もう一つの三光作戦』青木書店、1989年
油井大三郎、小菅信子『連合軍捕虜虐待と戦後責任』岩波ブックレット、1993年
吉川利治編著『近現代史のなかの日本と東南アジア』東京書籍、1992年
吉見義明、林博史編著『共同研究 日本軍慰安婦』大月書店、1995年
これは メッセージ 11256 (sakura_ume_yanagi さん)への返信です.
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