胡錦濤は、罵声を浴びてしまいました
投稿者: tkmr1969 投稿日時: 2006/04/23 22:40 投稿番号: [209 / 279]
ホワイトハウスで、勇敢な米国人の人権活動家から罵声を浴びてショックだったようです。
真偽のほどは不明ですが、搭乗した中国機の機内で、側近に報復が可能かを相談したらしいです。
日本の頭越しに、米国との友好を小泉純一郎首相に見せつけて、対日外交を思い通りにしようする、おろかなたくらみは、木っ端微塵に粉砕された。
胡錦濤の対日外交の失敗は、明白となった。日本に対して譲歩を迫られるのは、胡錦濤のほうである。
日米の大手銀行の重役たちは、原油高騰後の中国の経済を冷ややかな目で見ていると考えるのが妥当ではないでしょうか。
NHKのラジオ放送で聴きましたが、ある経済学者の試算によると、日本がGDPを1単位押し上げるのに1単位の原油を必要として比較すると、アメリカは3単位、中国は9単位必要だそうです。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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