支那は「朝飯食べたか?」が挨拶
投稿者: unun579 投稿日時: 2005/04/20 17:35 投稿番号: [176 / 279]
・・・だったと、1959年の高校時代に聞いた。中国を転戦して帰国した教師の話だが、日本軍駐留地付近で見かけた住民同士は毎朝がこの挨拶で始まっていたらしい。
裕福な家庭は、少しくらい寒くても庭にテーブルを出し、食事風景を通行人に見せるのが通例で、そばを通ったこの教師も声をかけられたそうだ。
また戦地であったはずの支那で、敵国兵に話しかける一般住民の話。そこには日本兵による搾取とか虐殺の雰囲気はまったく伝わってこない。
私の父も、満州で怖かったのは「匪賊・馬賊」で、一般とは物々交換とか金銭での食糧購入をし、夕食に招待されたこともあったと言っていた。それらの様子は持ち帰った写真でわかるが、これが中国の手に入るとどんな捏造写真になるのか。いま反日教育に使われている写真は素人でもわかるちゃちな捏造。日本で発行された印刷物からの横取りだからね。
*** 現在、出勤途上らしい男女が路上の屋台で朝食をとる映像を見るが、中国独特の富をアピールする「見せびらかし」習慣のひとつだろうか。***
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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