◆共産党に、鼎の軽重を問う…戦争責任
投稿者: hh19951995 投稿日時: 2006/08/27 12:00 投稿番号: [289 / 364]
以下の『指摘事実』が反日独善史観教育・靖国神社反対工作を継続しなければならない理由か?!
『1941年1月から2月にかけて、国際連盟にて、
連合国は、
日本は、南京大虐殺などをした、野蛮な国である、満州から、官憲をのこして、兵を、半島へ、引きなさい。兵を、引かなければ、経済封鎖です。
日本は、反論しました。
満州から、兵をひけば、ソ連は、極東の安全を、確保し、米国のライバル、ソ連とドイツの、戦争となる。
中共、国民党は、日本を、敗戦させ、漁夫の利をえるために、捏造歴史を、持ち出している。
そもそも、満州国設立、台湾、半島を、統治するよう、強要していたのは、米国ではないか。創氏改名も、経済封鎖の布石のため、日本に強要したのではないのか。
連合国の主張が、とおり、経済封鎖。いろいろ努力したが、経済封鎖と捏造歴史を、取り下げない。
もう、戦争しかない。』
(靖国神社参拝問題への投稿『事実はひとつ』より、拝借させていただきました。)
これは メッセージ 288 (hh19951995 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q6a6bbbaede_1/289.html