◆共産党に、鼎の軽重を問う…大屠殺
投稿者: hh19951995 投稿日時: 2006/08/27 11:06 投稿番号: [287 / 364]
以下の『指摘事実』が反日独善史観教育・靖国神社反対工作を継続しなければならない理由か?!
『1937年、中共のちょうりゃくによって、
1月満州国の一部が、国民党、イギリス軍に支配され、
3月に、日本軍は、国民党軍と戦争となり、南京に、追い詰め、背後より、中共軍によって、襲われ、
4月より、南京は、中共軍によって支配されました。
日本軍は、人質を、帰してもらい。北京方面に、兵を引く。
4月より、中共軍による、大虐殺。イギリス軍、ペンタゴン、国民党軍、後のイスラエルの要人からの、SOS、
中共軍、退路確保のため、盧溝橋などの、鉄道爆破、失敗。
日本軍、中共軍へ宣戦布告。7月12日南京落城、7月末に、完全支配。』
日本に対して
『米国より、そく、世界のリーダーとなりえる、ソ連とドイツの戦争工作に、協力するよう話が、ありました。』
日本は
『1938年、1月から3月にかけて、あらためて反対。
米国に、使い物にならない敵と判断され、関係悪化。』
『中共は、ソ連の台頭を好まないことを、米国に、表明。
中共による、中国支配が、米国によって、確約されました。
そして、捏造歴史による、日本バッシング。』
(靖国神社への投稿『事実はひとつ』より拝借させていただきました。)
これは メッセージ 286 (hh19951995 さん)への返信です.
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