【ダライ・ラマ】一人に焦る中共
投稿者: chan_to_chon 投稿日時: 2005/04/08 17:25 投稿番号: [135 / 364]
**中国情報局HPより
転写
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外交部:日本の対中関係への消極的態度に不満
発信:2005/04/08(金) 11:02:49
中国外交部アジア司の崔天凱・司長は6日、在中国日本大使館の堀之内秀久公使と会見。歴史教科書問題、東シナ海の天然ガス田問題など、日中関係の懸念事項に関する中国側の考えを示した。7日付で中国新聞社が伝えた。
崔・司長はまず、「今年は中国が日本に勝利してから60周年という特別な年だ」として、「『歴史を鑑(かがみ)とし、未来に向かう姿勢』をもって日中関係の安定と改善に向けていっそう努力すべき時だ」と述べた。その上で「最近の、日本の日中関係に対する消極的な態度は、非常に不満」との考えを強調した。←(歴史を鑑とするから支那を警戒し、主張を鵜呑みにできないのである。)
日本の中学歴史教科書検定で「新しい歴史教科書をつくる会」の教科書が認定されたことについて、崔・司長は「民間が編纂(へんさん)した教科書であっても検定を行うのは政府であり、検定結果は政府の立場を表すものだ」との中国側の考えを述べた。その上で「中国は、日本が侵略の歴史を深く反省して有効な措置をとり、この問題から派生する悪影響を消し去ることを要求する」としている。←(自国に対しては断固拒否するくせに他国の内政には干渉し、それ自体が実行不可能なことを知っていて言い掛りをつける。支那政府の常套手段)
また、東シナ海の天然ガス田問題について、「中国は一貫して話し合いによる問題を解決を主張しており、一方的な行動をとったことはない」と断言。日本が民間企業にガス田の試掘権を与えると決定したことに対して、「慎重な態度をとることを強く求める」と述べると同時に、「『論争を棚上げして、共同開発を進める』ことが最良の選択だ」との考えを示した。←(他人の家に勝手に入って来て、居座るが予定通りに行かないから、家主に面倒見ろと開き直る。チンピラの理屈と同等の支那常套手段。)
さらに、8日にダライ・ラマ14世が訪日することに関して「日本が訪日を許可したことに非常に注目している」と述べ、「チベットは中国の一部であり、チベットに関する事柄は完全に中国の内政問題だ」との従来の主張を繰り返して強調。「ダライ・ラマは一般の宗教者ではなく、法衣を着けた祖国分裂主義者だ」として、「訪日が政治活動の一環であることは明らかであり、日本政府はそういった政治活動の場を与えないように希望する」と述べた。←(支那政府が一番嫌い怖れるのが『チベットと台湾』問題。関係要人が来日する度に反日暴動を起こさせるのも支那政府の常套手段。)
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歴史認識は半永久に使用出来るアイテム・・資源開発も今日明日の早急な問題ではない・・っということは?そう!ダライ・ラマの件を支那政府は一番心配してる。そもそも今ダライ・ラマが来日していることを知っている支那人がどれだけ居るか?政府関係者くらいだろう。
賢明なる日本国民は今、仕組まれた騒ぎは相手にせず、ダライ・ラマの動向を注目しよう!どちらの言い分がまともかは、外交部のコメントを読めば解るだろう?
少数民族だけに日本国への留学援助をするのはどうだ?奨学金だけで十分勉学に励めるようなシステムを。絶対に支那政府は拒否するぞ・・笑
外交部:日本の対中関係への消極的態度に不満
発信:2005/04/08(金) 11:02:49
中国外交部アジア司の崔天凱・司長は6日、在中国日本大使館の堀之内秀久公使と会見。歴史教科書問題、東シナ海の天然ガス田問題など、日中関係の懸念事項に関する中国側の考えを示した。7日付で中国新聞社が伝えた。
崔・司長はまず、「今年は中国が日本に勝利してから60周年という特別な年だ」として、「『歴史を鑑(かがみ)とし、未来に向かう姿勢』をもって日中関係の安定と改善に向けていっそう努力すべき時だ」と述べた。その上で「最近の、日本の日中関係に対する消極的な態度は、非常に不満」との考えを強調した。←(歴史を鑑とするから支那を警戒し、主張を鵜呑みにできないのである。)
日本の中学歴史教科書検定で「新しい歴史教科書をつくる会」の教科書が認定されたことについて、崔・司長は「民間が編纂(へんさん)した教科書であっても検定を行うのは政府であり、検定結果は政府の立場を表すものだ」との中国側の考えを述べた。その上で「中国は、日本が侵略の歴史を深く反省して有効な措置をとり、この問題から派生する悪影響を消し去ることを要求する」としている。←(自国に対しては断固拒否するくせに他国の内政には干渉し、それ自体が実行不可能なことを知っていて言い掛りをつける。支那政府の常套手段)
また、東シナ海の天然ガス田問題について、「中国は一貫して話し合いによる問題を解決を主張しており、一方的な行動をとったことはない」と断言。日本が民間企業にガス田の試掘権を与えると決定したことに対して、「慎重な態度をとることを強く求める」と述べると同時に、「『論争を棚上げして、共同開発を進める』ことが最良の選択だ」との考えを示した。←(他人の家に勝手に入って来て、居座るが予定通りに行かないから、家主に面倒見ろと開き直る。チンピラの理屈と同等の支那常套手段。)
さらに、8日にダライ・ラマ14世が訪日することに関して「日本が訪日を許可したことに非常に注目している」と述べ、「チベットは中国の一部であり、チベットに関する事柄は完全に中国の内政問題だ」との従来の主張を繰り返して強調。「ダライ・ラマは一般の宗教者ではなく、法衣を着けた祖国分裂主義者だ」として、「訪日が政治活動の一環であることは明らかであり、日本政府はそういった政治活動の場を与えないように希望する」と述べた。←(支那政府が一番嫌い怖れるのが『チベットと台湾』問題。関係要人が来日する度に反日暴動を起こさせるのも支那政府の常套手段。)
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歴史認識は半永久に使用出来るアイテム・・資源開発も今日明日の早急な問題ではない・・っということは?そう!ダライ・ラマの件を支那政府は一番心配してる。そもそも今ダライ・ラマが来日していることを知っている支那人がどれだけ居るか?政府関係者くらいだろう。
賢明なる日本国民は今、仕組まれた騒ぎは相手にせず、ダライ・ラマの動向を注目しよう!どちらの言い分がまともかは、外交部のコメントを読めば解るだろう?
少数民族だけに日本国への留学援助をするのはどうだ?奨学金だけで十分勉学に励めるようなシステムを。絶対に支那政府は拒否するぞ・・笑
これは メッセージ 133 (chan_to_chon さん)への返信です.
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