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主権在民の原則はだれも侵せぬ

投稿者: suzuteri 投稿日時: 2003/12/03 09:50 投稿番号: [994 / 16409]
中国はいつの条約を基として台湾帰属を請求するのだろうか。清国から日本が割譲した台湾は戦時中中華民国と中共大財閥を相手に戦争をしたが中共はこの時点では独立国ではなかった。中共はいかなるときも台湾を占領したことはない。そして台湾の将来はmajority of Taiwanesesが主権と国名と憲法のあり方を決定する権利がありよそ者の問題ではないはずである。そしてこの民主化を押すか反対するかわおおくの民主的な国家の支持するべき原則である。アメリカがこの原則論にたたないならば今のイラク戦争の原則は成り立たないのである。脅かしの外交をするのは中国と北朝鮮人民国家である。アメリカ市民として報道官がwhite houseをだいひょいうしてはなしをしとかはしらないがまことに残念である。中国は外交にアメリカをよく利用するが下、上院におおくの台湾支持組があるのをわすれてはならない。台湾法案は未だ生きておりおおくのアメリカ留学生が帰国して高職についている。すくなくとも自由民主てきな理念で台湾を治めているはずである。かれらが習得したアメリカの自由が後ろからその自由を抑えてくるのがアメリカであるとすれば何というcynicalな自由民主だったと悲観するでしょう。60年台アフリカからきたエリートが帰国して民族主義にはしるなら未だいいが反米主義に走ったことはわれらアメリカ人特に教育者は心せねばなるまい。除除に改革をすすめて島人の意向にそった台湾実現に長い息のうんどうを進めてもらいたい。元台湾在住、米国市民
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