↓ちょっと蛇足ながら
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2005/06/24 20:09 投稿番号: [9836 / 16409]
半島の歴史歪曲・捏造問題がまた出ておりますが、自分たちで自分たちの過去をリセットできるとでも勘違いしているのでせうが。。。しかし、事態は深刻。なんせ、中共と同じ、「歴史を鏡事件(歴史を鏡にして見たら、虚像だけしか見えなかったワケ)」が発生する可能性が大いにあるワケです。これは台湾も同じ。また、中国系が経済を牛耳り、政治を裏で操る東南亜細亜でも同じ。。。
亜細亜で、ある種の国際的なスタンダードを破壊しようという動きがあることは確か。特に中共と韓国の盧武鉉。最近では台湾。。。
この盧武鉉の動きは、韓国を破壊するものであり、非常に危険です。
文化と呼べるかどうかは分かりませんが、こうした一連の亜細亜各国のスタンダードの否定や破壊が、アメリカ・日本などと亜細亜各国の「文化衝突」を産み、有事に発展する可能性は、無いとは言えない。
特に、盧武鉉の場合、外交、経済の失策を反日で隠す狙いが相当強く、台湾の陳水扁もそうした意味ではやや似た傾向がある。
また、中共の反日、反米は、「反国家分裂法」を隠す為の、また、壊滅的経済破綻を隠す為の絶好の材料。
こうした国々は、民族主義を煽ることで、自分たちの失策を隠すことを成功させていると、勘違いしているのですが、実際は、すでに失控状態。
特に中共はほとんどコントロール不可能。かろうじて、報道管制により、国内事情が伝わらないので、メンツが保たれているだけ。
韓国では、この失控状態がすでに顕著になってきましたし、台湾では魚釣島問題をきっかけに昨年3月20日以来の失控状態がすでに誰の目にも明らか。
ただ、それぞれの国内にいると、感覚が鈍化して分からなくなっているだけ。
折良く?ライスの亜細亜訪問があり、今まで、ブッシュ・ライスのミスリードの原因であった、現地での情報分析の明らかな過ちが、軌道修正され、正しい判断が今後下されることを期待しますが。。。
亜細亜は、非常に危険な状態になろうとしております。
韓国の盧武鉉が火種になっておりますが、裏は北、そして中共。自分の延命策のために国を壊す行為に走っていることは明々白々。
台湾の陳水扁も、韓国ほどのひどさはないにせよ、同じような情況であることは確か。
これら失控状態にある亜細亜の国々に関与できるのはアメリカだけ。
この危険な時期、できたら日本は亜細亜に拘わらず、逃げるべきなのですが。。。
ともかく、盧武鉉と中共は要注意。この夏までに反日で再度騒ぐ可能性大。
(ライス訪問以後、反米の動きが中共、韓国から出たら超危険信号)
亜細亜で、ある種の国際的なスタンダードを破壊しようという動きがあることは確か。特に中共と韓国の盧武鉉。最近では台湾。。。
この盧武鉉の動きは、韓国を破壊するものであり、非常に危険です。
文化と呼べるかどうかは分かりませんが、こうした一連の亜細亜各国のスタンダードの否定や破壊が、アメリカ・日本などと亜細亜各国の「文化衝突」を産み、有事に発展する可能性は、無いとは言えない。
特に、盧武鉉の場合、外交、経済の失策を反日で隠す狙いが相当強く、台湾の陳水扁もそうした意味ではやや似た傾向がある。
また、中共の反日、反米は、「反国家分裂法」を隠す為の、また、壊滅的経済破綻を隠す為の絶好の材料。
こうした国々は、民族主義を煽ることで、自分たちの失策を隠すことを成功させていると、勘違いしているのですが、実際は、すでに失控状態。
特に中共はほとんどコントロール不可能。かろうじて、報道管制により、国内事情が伝わらないので、メンツが保たれているだけ。
韓国では、この失控状態がすでに顕著になってきましたし、台湾では魚釣島問題をきっかけに昨年3月20日以来の失控状態がすでに誰の目にも明らか。
ただ、それぞれの国内にいると、感覚が鈍化して分からなくなっているだけ。
折良く?ライスの亜細亜訪問があり、今まで、ブッシュ・ライスのミスリードの原因であった、現地での情報分析の明らかな過ちが、軌道修正され、正しい判断が今後下されることを期待しますが。。。
亜細亜は、非常に危険な状態になろうとしております。
韓国の盧武鉉が火種になっておりますが、裏は北、そして中共。自分の延命策のために国を壊す行為に走っていることは明々白々。
台湾の陳水扁も、韓国ほどのひどさはないにせよ、同じような情況であることは確か。
これら失控状態にある亜細亜の国々に関与できるのはアメリカだけ。
この危険な時期、できたら日本は亜細亜に拘わらず、逃げるべきなのですが。。。
ともかく、盧武鉉と中共は要注意。この夏までに反日で再度騒ぐ可能性大。
(ライス訪問以後、反米の動きが中共、韓国から出たら超危険信号)
これは メッセージ 9835 (aki_fumika さん)への返信です.
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