それなりに偏った本など
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2005/02/12 20:22 投稿番号: [7574 / 16409]
昨晩、人混みもさほどではなかったので、『日本人警察官の家族たち』を含め、一連の、それなりに偏った本などを走り読みしてきたのですが、さすが、立ち読みで怒り、が。。。
側に立っていた顔見知りの紀伊國屋書店の店員の女の子が、おそるおそる「こんばんわぁ」と話しかけてきたので、は、と我に返りました。。。(爆笑)
Mitaさんに言われて気づいたのですが、そうした日本の一連の偏り本や、台湾関連の書籍と比較して、最近の台湾の書籍は、装丁に凝っていますね。
職業柄、装丁やレイアウトにはうるさいのですが、この数年で、随分と台湾も発展してきております。
幾つかの本や雑誌は、大阪のレベルはすでに越えたかな、と。。。
が、しかし、写真などについては、相変わらずなところも多く。。。
これがもう数年すると、活字や写植文字、写真や図版などの「品位」にまで目が向けられるかな?と少しだけ期待はしているのですけど。。。
これは メッセージ 7571 (mita_yuji さん)への返信です.
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