日本贋物について
投稿者: natsumesouseki_hk 投稿日時: 2004/09/06 15:26 投稿番号: [4312 / 16409]
謹啓
高級ブランドの模造品を格安販売するとうたい、本物とは似ても似つかぬ粗悪な「偽物の偽物」を売りつける模造商法の被害が広がっている。
商標権の保護活動に取り組むフランスの社団法人「ユニオン・デ・ファブリカン」東京事務所によると、昨年4月ごろから都内のマンションなどにチラシが投げ込まれるようになった。
「究極品質の模造品」「本物の100分の1の価格」と宣伝文句を並べ、有名ブランド品そっくりの腕時計やかばんなど計28点を5500円―1万4000円で販売するとしていた。
同事務所は調査のため、本物なら35万円前後の腕時計(7800円)を注文。配達されてきた時計は、写真とは全く違う「500円ほどの安物」で、会社所在地も電話代行業者のものだった。業者は会社名や所在地などを変えながら違法営業を続けているとみられているが、同事務所は「業者も悪いが、偽ブランドを買う行為自体も間違い」と苦言を呈している。
P.S.たしかに,狂いおばさんとけんかする意味がありません。
敬具
午後二時二十五分
香港で出生したなつめそうせきより
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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