陳水扁銃撃はやはり自作自演
投稿者: matematika_i_logika 投稿日時: 2004/08/29 21:51 投稿番号: [4136 / 16409]
今年3月の台湾総統選挙投票前日に発生した陳水扁(チェン・ショイピエン)総統らへの銃撃事件を調べていた米国の専門家が28日、調査報告書をまとめた。改造銃や手製の銃弾が使われたことを確認し、その威力が弱かったことから「政治的な暗殺を狙ったものではない」と結論づけた。
台湾出身で米国の警察で長く科学捜査に携わった李昌●氏がまとめた。政治的に中立の立場の李氏が台湾当局の委嘱を受けて現場の状況や物証などを分析していた。陳総統陣営は「政治的な暗殺狙い」と主張していたが、ひとまず否定された形だ。
台湾中央通信によれば、報告書は改造銃の形状も推定しており、台湾の警察などはこうした情報を基に銃密造工場などの捜査を進める。
●は金へんに玉 (08/29 19:14)
http://www.asahi.com/international/update/0829/004.html
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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