自国民を大量虐殺
投稿者: gogai3000 投稿日時: 2004/08/25 13:30 投稿番号: [4027 / 16409]
殺せば殺すほど偉くなると言うのは中国大陸の文化。
レーニンとスターリンは人類の歴史上始めてやる共産主義革命のため(目的の為に手段を選ばない)という大義名分があったが、中国大陸の場合はこれとも違う。
中国大陸の場合は、権力を握ると自称天子(=神)で何をやってもかまわないと言う事なのか、宗教が無いので「神をも恐れぬ」という考えが無い為か、それとも支配者と奴隷と言う感覚なのか、中華・攘夷思想の延長で、支配者は例え自国民でも貧乏人は夷だから殺してもかまわないと言う発想のためなのか?
中国大陸の自国民に対する大量虐殺というのは、他の世界では見かけない。
殺せば殺すほど偉くなって、6500万人を殺した毛沢東が神様扱いと言うのも、類似したものを他国では見かけない。
これは メッセージ 4025 (aki_fumika さん)への返信です.
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