もうひとつの替歌
投稿者: yabe571 投稿日時: 2004/08/08 12:53 投稿番号: [3715 / 16409]
これは、『露営の歌』の前奏で唄います。
♪ 咲いた桜が.....おのこなら
......したふ胡蝶は.....妻じゃもの
...いきで咲け.....桜ばな
......八紘一宇の......八重一重
そして・・・
ダンチョネ節で
♪ 沖のカモメと....飛行機乗りは
......どこの....み空でね
...果てるやら.....ダンチョネ
は、鈴木茂夫『台湾処分一九四五年』にも出ていましたね。。。
これは、意味がよくわかるが、同じくダンチョネ節で、次の一節は、ちょっとなにか意味深長のようで・・・・・
♪ 泣いて.....くれるな
.......離陸の.....時にゃ
...空じゃ.....ハンドルね
.......気まま.....ダンチョネ
出撃途中、急にエンジンがガクンガクンと音をたて、ついには編隊から落後して、搭載している爆弾を海に捨てて、砂浜に見事に不時着したのを見たこともありましたね。。。二階級特進したかどうか、は知りませんが・・・
これは メッセージ 3714 (mita_yuji さん)への返信です.
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