mitaさんへ>台湾史料中心
投稿者: horse_224 投稿日時: 2004/05/24 19:10 投稿番号: [2863 / 16409]
先ほど、寄ってきました。
硬軟取り混ぜたさまざまな書籍が置いてありますね。
これも読みたい、あれも読みたいと思いながらも時間的余裕がなく、結局塩見氏の終戦直後の台湾に関する本を少し拾い読みした程度で帰社しなければなりませんでした。
やはり平日の日中だけでは、腰を据えて読むことができそうもありません。
貸し出ししてくれればよいのですが、損傷や紛失を考えてか、貸し出しはしていないとのことです。
学生、研究者、メディア関連など、そこに行く事自体が仕事や勉学と直結している方々なら大いに利用価値があると思います。
ところで、帰りに挨拶だけでもしておこうと思い、10階に立ち寄りました。
曾さんは会議中?か何かで、席を外されており、私も社に帰らなければならなかったので、失礼とは思いながらも、名刺のみを置いて帰りました。
取り次いでくれた女性に、mitaさんにご紹介頂いたと伝えておいたのですが、よく考えたら、この掲示板ではわたくし「horse」と名乗っておりますので、仮に曾さんが私の名刺を見て、mitaさんに照会しても、「だれじゃそりゃ?」となっちゃいますよね?
ただ、参観者名簿を見ると、私を含めて二人だけだったので、本日曾さん宛に名刺を残しておいた人間は他にはいらっしゃらないと思われます。
日本でも滅多に無い名前なので、「変な名前の男が、失礼にも顔も見せずに、名刺だけ置いて帰っていった。」とお聞きになったら、それが私だと思ってください。
チャンスがあれば、また社員の目を掠めて行ってみます。
これは メッセージ 2858 (horse_224 さん)への返信です.
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