林○正(つづき)
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2004/04/12 12:18 投稿番号: [2520 / 16409]
うーむ、私の記憶では、林○正、昔はこうではなかったような。。。もう少し、いい人だったような気がしますが。。。
何が彼をこうも変えてしまったのでしょうか?
例の、総統選翌朝の総統府前に移動してきた違法集会のすべてを連に任せられたり。。。ほとんど連のいいなり、忠犬ハチ公なんてなものですが。。。
林○正の異様な発言が最近目立っているのですが、本当に、あたま、大丈夫なんでしょうか?
(はっきり言って、常人としての判断力を疑う発言が多いのですが、それは、国親のスポークスマンたちも同じ)
ああした形でしか忠誠を示せない人間というのは、可哀想であり、哀れなものです。
まさか、連にお金を借りているわけでもあるまいし、ああまで、へーこらするとはねえ。。。男ってえのが、ダメになりますねえ。。。メンツもなにもない、ただの権威主義、それも、見ている方が、哀れで悲しくなるくらいの、忠誠振り。
会社でも仕事の出来ない中間管理職っていうと、あんな感じですよね。上司にへいこら、で、部下には威張り散らして。。。権威主義の権化ですね。
まあ、いい年なんですから、幸せな老後でも考えればいいのに、年を取って道を踏み外すと、悲惨です、ね。その典型が林○正。
本性が出た、とは、言いたくないのですが、あれが、林○正の本質なのか、それとも、国民党の本性なのか?皆が皆ああなら、それはもう、恐怖集団です。
もう、国親新は、後戻りできない道に踏み込んでしまったわけですが、本人達は、まだ、その自覚が浅いのでしょうね。
これは メッセージ 2519 (aki_fumika さん)への返信です.
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