やはりな
投稿者: trustx1jp 投稿日時: 2004/03/23 19:37 投稿番号: [2065 / 16409]
【台北・飯田和郎】台湾の陳水扁総統は23日行った王金平・立法院長(国会議長)らとの懇談で、総統選投票日前日(19日)の遊説中に発生した銃撃事件について説明。この中で被弾した腹部のガーゼを外し、32針を縫った傷口を見せた。
陳総統自身が事件を語るのは初めて。敗れた国民党の連戦主席が「事件は不可思議なことが多すぎる」などと陳総統の自作自演をにおわす発言をしたり、公開された傷口の拡大写真が「本人ではない」という声に対しての怒りの行動だ。
陳総統はさらに、事件を「疑っている人がいるようだが、とても悲しい」などと時折、身ぶりをまじえながら、終始厳しい表情で語った。
また、総統選の票の集計を操作したとの野党側が抱く疑念には「私の人格に対し、最大の侮辱だ。この罪名を絶対に受け入れることはできない」と語気を強めた。(毎日新聞)
[3月23日18時44分更新
やはりな。見とる人は、よ〜お見てはる。
あれだけ、沿道を支持者で固めとるなかを、
パレードみたいに進んではって、
銃撃されたのに、だあれも気づかんというんは、ほんまよういわれしまへんわ。
おはらの銃創が、本人のものかどうかなどと、
そら、わかりまへんわな、顔がくっついてまへんよってに。
へその右下3センチにあるほくろが目印どす、と、夫人はんが証言しはったら、
別度すけど(笑)。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/bfoq_1/2065.html