臺灣民衆は馬英九總統の施政に不滿急増する
投稿者: taipei_101_tower 投稿日時: 2012/05/20 13:46 投稿番号: [16377 / 16409]
臺灣・馬英九總統就任式
中國との安定した關係さらに進める考え
フジテレビ系(FNN) 5月20日(日)12時23分配信
臺灣の新體制がスタートした。2012年1月の總統選舉で再選を果たした馬英九總統の就任式が20日、臺北で行われ、馬總統は、中國との安定した關係をさらに進める考えを強調した。
馬總統は「われわれの目標は、平和で皆が幸せに暮らせる社會をつくることだ」と述べた。
また、中國との關係について、馬總統は、經濟的な協力を今後も進め、平和と繁榮を築きたいと強調した。ただ臺灣では、物價高やアメリカ牛肉の輸入解禁問題などで市民の不滿が高まっていて、臺北市では、就任式にあわせて大規模なデモ活動も行われた。
これまで20%程度だった政權への不滿は60%以上に急増していて、馬總統の2期目の政權運營は、スタートから困難も預想されている。
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兎に角、臺灣民衆の皆様は馬英九總統の施政する能力を極めて疑います。
そのほか、臺灣民進黨の支持者でも中國國民黨の馬英九總統が中國共産黨の獨裁政權に(臺灣人の利益を賣出す)媚びる・阿諛・諂う・機嫌取る・傾斜することを極めて心配しています。
これは メッセージ 16375 (臺北101ビル さん)への返信です.
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