Re: 連勝文撃たれる
投稿者: aki_piyopala 投稿日時: 2010/11/29 20:06 投稿番号: [16246 / 16409]
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さて、相も変わらずの報道と警察発表の違い、さらには、時間を経過する毎におかしくなっていく警察の発表に呆れつつ(王卓鈞というのでかなり、あれ、ですが)、当初の発表では、(警用)九零制式、が使用された拳銃であるとのことでしたが、実際には、SIG P220であるとのこと。
SIG P220といえば、自衛隊の制式拳銃でもありますので、なじみ深いですが、そのどのモデルなのか?分からない。。。(苦笑)
確かに、SIG P220は800米ドル程度ですが(オプションでも1000ドル程度)、それを高いと見るか、それは個人の見解の違いですが、それを高いと報道しておりますね、台湾では。
性能が違うでしょ、性能が。。。(更に苦笑)
確かに300ドル〜400ドル程度の拳銃に比べたら高いかもしれませんけどね。
使い捨てのヒットマンならそれで充分だろうが、というようなことでしょうけど。
実包48発を所持していて、SIG P220、ですよ。
それに、「連勝文」と叫んでから、顔面めがけて発砲ですからね。
警察の発表というのが、どうも矛盾が出てきているようですが。。。
(連戦事務所でも警察の発表と現場の証言が食い違うことを指摘している。。。ま、王卓鈞ですから。。。爆)
で、そうするとどうも所持していたと言われる実包数が48というのは。。。どこで過去に使ったのだろう?
取り押さえた人は可動部を指で押さえて、二発目の発砲を防いだそうですが、すごいですね。
付け足し
弾頭云々については、慣性と摩擦というのが大切でして。。。ま、ご存じでしょうが。
これは メッセージ 16238 (aki_fumika さん)への返信です.
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