wangjunhe720さんへ
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2004/03/03 16:02 投稿番号: [1596 / 16409]
期待というのは、論文の出来不出来ではなく、論文を書くためにあなたがどれだけ努力したか、そして、その努力という経験がその後のあなたの人生でなんらかの役に立つであろう、というモノなのです。
頑張ってみようよ。出来不出来ではなく、一生にそう何度も経験するモノではない、論文をかく苦しみから、何かが得られればそれでいいので、後になって、頑張ったなーと自分で微笑できればそれでいいのではないですか?
wangjunhe720さんにお答えするほどの力も能力もありませんから、パンダと一羽鳥のお世話はできないかもしれません(苦笑)。
でも、まあ、私なりのせめてもの、はなむけがお隣に書いた(おそらく非難囂々となるモノでせうね、日本にいたら殺されているかもしれません。。。大苦笑)、長い文章。お暇なら読んでみてください。
なにかに、躓いたら、いつでも、どーぞ。私たちにできることは、小さいですが、ヒントくらいは出せるかもしれません。
最後に一言。
論文を書くには、一本の短い線が必要(長いと間違いが露骨に出るので、短い論理性でいいんです)。
で、それに則して論を展開する。
それ以外の、自分の言いたいことは全部注釈や脚注とする。
あと、文化人類学、言語学、現代思想の観点は論文からは捨てること。
それに、タイムテーブル(計画表)を作って、それに併せて進行すること。
デッドライン(締め切り)は厳守。
以上。
頑張ってーーー!!!
これは メッセージ 1595 (wangjunhe720 さん)への返信です.
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