ふたたび、冷やし麺
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2009/09/16 19:49 投稿番号: [15935 / 16409]
台湾の多くの冷やし麺(というか、熱いスープに入っていない麺)は、蒸し麺が蒸し上がったら、大きなザルにあけて、油をかけて混ぜ、扇風機で熱を取りますよね。
で、ゴマだれがけっこう合ったりする。
拌麺(この字でよかったか?)というのは、スープ無しの麺で(スープが別個ついてきたりする)、わたしはよく食べるのですが、この麺も蒸し麺だったような。
台南には、日本のそうめんを思わせるような細麺があるのですが、これ美味。
台南では他に、日本のうどんによく似た風味の麺もあり、これもまた美味。
日本や韓国の冷やし麺は麺をゆでて、冷水で冷やしてタレ、というふうです。
で、思い出したのが、ザル麺。これは台湾にはあるのか?
わたしは家ではソバ、うどんは冷やしたモノをよく食します。以前はインスタントラーメンで、冷やし中華づくり、ザル中華に挑戦したこともあります。これは麺がよければけっこううまい。
ラ王などのカップ麺の麺でも試したこともあります。
冷やし中華でいくと、スパゲッティのエンジェルヘアーでけっこううまいのができます。
そうめん、いなにわうどん、そば、は輸入されているのですが、どうも冷たい麺が普及しない。
拌麺文化のせいかなー?と。。。
煮麺は昔台湾でも似たものを食したことがあるのですが、どこでだったか失念。
ところで、TOEICを受けてみようか?などと思い、人に聞いてみたが知らない。どうも日本や韓国でしか有名ではないようだ。。。ありゃりゃ。。。
(英語の不得意な留学生の指導で、単位認定のため、TOEIC教材を使おうかと思って、モノはあるのですが、ま、ついでに自分も勉強と思ったのですが、台湾で受験できないのかな?)
これは メッセージ 15933 (aki_fumika さん)への返信です.
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