業務連絡
投稿者: gogai3000 投稿日時: 2004/03/03 09:20 投稿番号: [1593 / 16409]
6ヶ国協議は、北朝鮮に最後になってテーブルをひっくり返させた黒幕は唐ナルドダックなのですか?
中国は行政府と共産党と軍部が分裂しているので、この力関係で如何にでも変わる。
行政府は多分まともに国際社会に入りたいし、対米対立はやりたくない。
共産党と軍部は国際社会への配慮より国内の覇権を優先。
もう一つは、ゴタク民と唐ナルドダックによる院政と、胡、温行政府の対立。
アメリカは北朝鮮の核開発の言質を取ったので成功と言っているし、中国はアメリカの譲歩の兆候を掴んだので成功と言っている。
韓国は竹島切手、盧泰愚による日本非難、反日法を成立させて得意になっている。
ロシアは第三者面で、戦争になるかもしれないなんていっている。
日本は、拉致問題で進展が無かったので北朝鮮製裁縫が機械占拠の各政党の踏絵。
北朝鮮代表は昨日まで北京にいて、膨れっ面をして帰ったようで、中国からのエネルギー支援がどうなったのか?
日本にとっては拉致問題さえなければ、対岸の火事。工作員と一部在日によるテロを除いて、まさか北朝鮮が日本に対する有効な攻撃力を持っているとは思えない。
第二赤旗新聞である朝日が総連批判記事(内容は今まで報道されたものの焼き直しで大した事は無い)の連載を始めたので、流れはかなり変わった模様。
これは メッセージ 1590 (aki_fumika さん)への返信です.
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