ダライラマ 来台
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2009/08/29 14:35 投稿番号: [15894 / 16409]
ダライラマが8月30日来台、被災地で祈祷の他、南部・北部で講演、6日間の予定の滞在である。
中共傀儡政権の駅弁は、先年、ダライラマの訪台を拒否。
これについては、各方面から痛烈な批判があり、総統選準備期間では駅弁はダライラマを利用、その後、当選すると中共の顔色をうかがって、時期敏感などの独特の言い回しで来台を拒否してきた。
ところが、今回の台風救援での大失策と支持率急落で、被災地で祈祷(祈福)をしたいというダライラマの意向をのんだ形。南部の県・市長などのダライラマ来台要請があったので今回の訪台が実現したのだが、民進党がダライラマを利用というような報道の局も多い。
だが、まてよ、と。。。
民進党の支持母体は長老教会で、まがりなりにも(特殊な一派ではあるが)、キリスト教に属する。
ダライラマ関係あるの?と。。。(爆笑)
という話の枕をおいたところで。。。
駅弁支持・愛中共の某局の報道で、原住民や被災者に今回のダライラマ訪台についてインタビューをしている絵があった。
来ても来なくともどっちでもいい。関係ない。
ダライラマ?知らない。。。
否定的な意見ばかりを流していた。
おひ、まてよ、と。。。
原住民は独自の宗教を持つ古い連中と、長老教会を主とするキリスト教に感化された連中である。さらにそのインタビューの場所は長老教会の地盤でもある。
これが仏教徒の多い美濃などで聞いたら、おそらくは違う回答だったろうと思う。
つまり、某局の情報操作である。
さらに他の局は民進党がダライラマを利用、云々と。。。
今回のダライラマ訪台では、駅弁は会わないのだそうであるが(恥ずかしくて会えないだろうと想像するが〜苦笑)、中共は猛反発、しかし、駅弁とはお情けで「まだ」対話の窓口を残す、のだそうである。
社会主義革命60周年とはいうものの、内実は、訒小平以降は腐敗が急速に進み、革命の同志たちをことごとく悪者にして、人民にその洗脳を進めてきたのであるが、ここにきて旧同志たちの天安門解雇、いや、回顧、さらに中国共産党批判、さらには、チベット・ウィグル、と、かなり怪しい共産党ではあるが、まだ駅弁にたれるだけの温情はあるらしい。
人民幣レートを巧みに操作して一人勝ちをした中共であるが、アメリカは国債をたくさん買ってくれているので、以前のような人民幣に対する圧力はかけられなくなった。ブッシュ、おバカの政権がどうしようもない理由である。
世銀などでさえ、ここで中共がすっころんだら世界経済が大変と、腫れ物に触るような態度。
さらに、去年はあれほど批判したヘッジや株、銀行、金融業界であるが、批判が和らぐと見るやしまっていた金を出してまた投資に次ぐ投資。
つまり、元の木阿弥である。
以前、麻生太郎は日本の株業界に対し、おめーたち、株やっているっていったら地方では眉唾扱いだぜ、と言い放ったが、こうした業界の反省がないまま、ただ政府に対策を要求したり、血税をつぎ込めと要求したり、さらには麻生太郎を非難するなど、それはお門違いも甚だしい。
でも、こうしたことがまた欧米で起こっているんですよ。
新しい経済システムをなんて言ってアメリカを批判したイギリスや欧州は、金主であるアラブや中共にペコペコ、さらには、ヘッジ対策などどっかへ逝ってしまった。
天然バカのOKKに率いられた日本のバカあきんどどもは我先に中共なのだそうである。(昨晩のNHKの報道解説のねーちゃんが言っていた)
そら、あきんど、目先の金ほしさに、同国民を見捨てて中共さまさまだろう。
しかし、その中共、人民幣操作による景気であり、それが砂上の楼閣であることを忘れてはならない。
アメリカはブッシュ、おバカと国の魂を中共に売り渡した。(でも国債なんて一発有事で吹っ飛ぶぜ、え?そらないぜって?)
あきんどの言いなりになると国は滅びる。台湾を見ろ、アメリカを見ろ、と。。。
日本はとうにあきんどどもに蹂躙されている。民主になんぞなったらそれこそ中共詣でばかりになろうと。。。自国は失業者にあふれ、しかし中共で大もうけな日本企業なぞ、くそ食らえである。
ちゃーあうさい、である。
中共傀儡政権の駅弁は、先年、ダライラマの訪台を拒否。
これについては、各方面から痛烈な批判があり、総統選準備期間では駅弁はダライラマを利用、その後、当選すると中共の顔色をうかがって、時期敏感などの独特の言い回しで来台を拒否してきた。
ところが、今回の台風救援での大失策と支持率急落で、被災地で祈祷(祈福)をしたいというダライラマの意向をのんだ形。南部の県・市長などのダライラマ来台要請があったので今回の訪台が実現したのだが、民進党がダライラマを利用というような報道の局も多い。
だが、まてよ、と。。。
民進党の支持母体は長老教会で、まがりなりにも(特殊な一派ではあるが)、キリスト教に属する。
ダライラマ関係あるの?と。。。(爆笑)
という話の枕をおいたところで。。。
駅弁支持・愛中共の某局の報道で、原住民や被災者に今回のダライラマ訪台についてインタビューをしている絵があった。
来ても来なくともどっちでもいい。関係ない。
ダライラマ?知らない。。。
否定的な意見ばかりを流していた。
おひ、まてよ、と。。。
原住民は独自の宗教を持つ古い連中と、長老教会を主とするキリスト教に感化された連中である。さらにそのインタビューの場所は長老教会の地盤でもある。
これが仏教徒の多い美濃などで聞いたら、おそらくは違う回答だったろうと思う。
つまり、某局の情報操作である。
さらに他の局は民進党がダライラマを利用、云々と。。。
今回のダライラマ訪台では、駅弁は会わないのだそうであるが(恥ずかしくて会えないだろうと想像するが〜苦笑)、中共は猛反発、しかし、駅弁とはお情けで「まだ」対話の窓口を残す、のだそうである。
社会主義革命60周年とはいうものの、内実は、訒小平以降は腐敗が急速に進み、革命の同志たちをことごとく悪者にして、人民にその洗脳を進めてきたのであるが、ここにきて旧同志たちの天安門解雇、いや、回顧、さらに中国共産党批判、さらには、チベット・ウィグル、と、かなり怪しい共産党ではあるが、まだ駅弁にたれるだけの温情はあるらしい。
人民幣レートを巧みに操作して一人勝ちをした中共であるが、アメリカは国債をたくさん買ってくれているので、以前のような人民幣に対する圧力はかけられなくなった。ブッシュ、おバカの政権がどうしようもない理由である。
世銀などでさえ、ここで中共がすっころんだら世界経済が大変と、腫れ物に触るような態度。
さらに、去年はあれほど批判したヘッジや株、銀行、金融業界であるが、批判が和らぐと見るやしまっていた金を出してまた投資に次ぐ投資。
つまり、元の木阿弥である。
以前、麻生太郎は日本の株業界に対し、おめーたち、株やっているっていったら地方では眉唾扱いだぜ、と言い放ったが、こうした業界の反省がないまま、ただ政府に対策を要求したり、血税をつぎ込めと要求したり、さらには麻生太郎を非難するなど、それはお門違いも甚だしい。
でも、こうしたことがまた欧米で起こっているんですよ。
新しい経済システムをなんて言ってアメリカを批判したイギリスや欧州は、金主であるアラブや中共にペコペコ、さらには、ヘッジ対策などどっかへ逝ってしまった。
天然バカのOKKに率いられた日本のバカあきんどどもは我先に中共なのだそうである。(昨晩のNHKの報道解説のねーちゃんが言っていた)
そら、あきんど、目先の金ほしさに、同国民を見捨てて中共さまさまだろう。
しかし、その中共、人民幣操作による景気であり、それが砂上の楼閣であることを忘れてはならない。
アメリカはブッシュ、おバカと国の魂を中共に売り渡した。(でも国債なんて一発有事で吹っ飛ぶぜ、え?そらないぜって?)
あきんどの言いなりになると国は滅びる。台湾を見ろ、アメリカを見ろ、と。。。
日本はとうにあきんどどもに蹂躙されている。民主になんぞなったらそれこそ中共詣でばかりになろうと。。。自国は失業者にあふれ、しかし中共で大もうけな日本企業なぞ、くそ食らえである。
ちゃーあうさい、である。
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