あり得ない(取得時効)・・噴飯
投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2009/05/08 10:29 投稿番号: [15670 / 16409]
>國際法の取得時効に基づいて、60年過ぎた臺灣土地を占有して中華民國憲法の條項と臺灣土地の實質管理權を行使した與黨政府(國民黨と民進黨を含む)は實際に領土主權の義務を履行しています。<
領有の問題に時効なんかあるはずがありません。
噴飯のお話です。
個人の訴訟に関する、例えば刑法や民法の規定ではありません。
台湾人は歴史上、過去において支配され続けました。
1分、1秒たりとも自主独立して主人になった経験がありません。
主権を他者に預けても、たらふく飯が喰えて、のんびり眠れるなら、それで何の不満もなく、明日は明日の風が吹く・・で気楽に暮らす南方人の国民性。
それどころか、奴隷は解放されることを怖れるのです。
だって、なまじ解放されて独立したなら、翌日から自分の力で活きてゆかねばならない。
どうやって活きてゆこうか、不安がいっぱい。奴隷の方が気楽に暮らせる。
民主化によって台湾人は台湾の中で主人になったつもりかも知れないが、これまた大きな錯覚。
国際的視野で眺めるなら、台湾は依然として中国に所属し、隷属している。
中華民国は中国そのもの。
台湾が中華民国である限り、台湾は永久に中国のものであり、台湾人のものとはならない。
中国に隷属すれば、黙っていても飯ぐらいは喰わしてもらえるか?
楽チンと言えば楽チン
怒れ!台湾人
これは メッセージ 15668 (taipei_made_benki さん)への返信です.
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