屈辱の(中華民國)臺灣人
投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2009/04/17 13:18 投稿番号: [15621 / 16409]
>然し、1950年から1971年まで、中華民國(臺灣)は國連の常任理事國の席に保持して一等國の地位になりました。貴方はその明明白白たる事實を敢えて否定しますか??<
弁奇先生・・・
気は確かなのですか?
この時代、台湾は蒋介石の独裁政権。戒厳令が布(し)かれて憲法も停止。
白色テロの時代で多くの人が政治犯となって逮捕され、処刑されていたのです。
自由も民主主義もなく、台湾が一番惨めな時代でした。
もっとも、国民党の特権階級にとっては好い時代だったかも知れない。
台湾の誰もが知っていることです。
あなたにとっては王侯貴族の時代でしたか?
台湾が中華民国である限り、三等国以上にはなり得ません。
はっきりしています。世界が中華民国を承認しないのだから国家にさえならない。
台湾人なら、この現実を「悔しい」と思うべきです。
「悔しい」と言えなくても、「悔しい」と思うのが当然です。
「悔しい」とも思わない人は、性根が奴隷だから屈辱を感じないのです。
これは メッセージ 15619 (taipei_made_benki さん)への返信です.
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