Re: 安康接待所
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2009/03/19 14:42 投稿番号: [15560 / 16409]
白色恐怖時代、この安康接待所で取り調べという名の拷問を受けて死んだ(惨殺された)政治犯たちから、臓器などを取り出していたという「噂」があったのですが、それは、(過去ログにもありますが)、白色恐怖時代、さらには十数年前まで(つまり李登輝時代でさえも)台湾の老人たちの間で、栄總に入ると実験台にされて生きて出られないという噂とリンクしているのです。
ですから、二二八や白色恐怖時代の犠牲者やその家族にとっては、つい最近まではそうした噂が実際に語られていましたし、これも過去ログにありますが、密告者が社会のありとあらゆるところに配置されていたのが李登輝時代まで。
陳水扁時代はなりをひそめていましたが、駅弁になってまた復活しているようですね。
例えば、祭壇に蒋介石の写真を飾って拝拝する洪門という結社がありますが、台湾ではすでに会社組織化しておりますがね、実態は秘密結社の系譜ですが、それが陳時代には社会の表からは潜んでいたんですが、駅弁になってからまたぞろ出てきまして。。。つい数週間前もそこのお偉方と会ったばかりです。
李登輝時代というのは、李登輝が看板となることで国民党色が表面的には薄まった時代なのですが、実態は国民党政権でして、その流れからすると、今の駅弁も似たり寄ったりでして、陳時代に資金面で両手両足を取られたような状態ではあったのですが、吸血鬼やゾンビよろしく復活ですね。もちろん、台湾人の血を吸って、ですが。。。
このところ騒ぎになっている「台湾は鬼島」というのも、たしかにこうした国民党の外省人どもが鬼となって跋扈する島であり、いまだに蒋介石、蒋経国の亡霊が徘徊している、さらに悪いことには、その亡霊どもが生き血を啜って復活しようとしている、ということでしょうね。
そういう意味では「鬼島」でしょうね。鬼の眷属がそう書いたんだから、そうなんでしょうね。。。
間違いなく台湾は、言論弾圧、人権蹂躙、国民党時代へ逆行しています。
ま、台湾に武士道はなかった、という証明でもありますが。。。
ですから、二二八や白色恐怖時代の犠牲者やその家族にとっては、つい最近まではそうした噂が実際に語られていましたし、これも過去ログにありますが、密告者が社会のありとあらゆるところに配置されていたのが李登輝時代まで。
陳水扁時代はなりをひそめていましたが、駅弁になってまた復活しているようですね。
例えば、祭壇に蒋介石の写真を飾って拝拝する洪門という結社がありますが、台湾ではすでに会社組織化しておりますがね、実態は秘密結社の系譜ですが、それが陳時代には社会の表からは潜んでいたんですが、駅弁になってからまたぞろ出てきまして。。。つい数週間前もそこのお偉方と会ったばかりです。
李登輝時代というのは、李登輝が看板となることで国民党色が表面的には薄まった時代なのですが、実態は国民党政権でして、その流れからすると、今の駅弁も似たり寄ったりでして、陳時代に資金面で両手両足を取られたような状態ではあったのですが、吸血鬼やゾンビよろしく復活ですね。もちろん、台湾人の血を吸って、ですが。。。
このところ騒ぎになっている「台湾は鬼島」というのも、たしかにこうした国民党の外省人どもが鬼となって跋扈する島であり、いまだに蒋介石、蒋経国の亡霊が徘徊している、さらに悪いことには、その亡霊どもが生き血を啜って復活しようとしている、ということでしょうね。
そういう意味では「鬼島」でしょうね。鬼の眷属がそう書いたんだから、そうなんでしょうね。。。
間違いなく台湾は、言論弾圧、人権蹂躙、国民党時代へ逆行しています。
ま、台湾に武士道はなかった、という証明でもありますが。。。
これは メッセージ 15558 (aki_fumika さん)への返信です.
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