Re: 台湾での短波放送受信
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2009/02/12 23:08 投稿番号: [15497 / 16409]
>藤田さん、ほんわかした雰囲気の方で癒し系といった感じですね。
前にも書いたことがありますが、FNNには松井陽子と藤田真奈美がいた時期があり、アタマの松井、心の藤田だと思っておりますた。(笑)
松井陽子は勉強もきちんとするし、そつない応対で、うまいんですよね。下手な解説者よりよく分かっているがそこを出さないそつのなさというか、アタマの良さがありました。
藤田真奈美は早稲田出で、どーも、不安定なところが多かったのですが、根強いファンがいるんですね、人の輪がきちんとできているというか。。。
で、やはり藤田真奈美ちゃんだろう、と。。。NHKに移ってからは、いぢめられていないか、とても心配だったというほどに、わたしもファンでございます。
この数日、2度ほどBSでお顔をみることができ、なにか明るくなっているようでとても安心いたしました。
たしかに廖ちゃんもタイプかもしれません。
東森には陳という若い女の子のアナウンサーがいて、だいたい8時頃のニュースを担当しているんですが(57chです)、この子の人気がかなり出ているようですね。
わたしは廖ちゃん一途派でございます。
とはいうものの、うちの同窓会の幹事がこの陳アナウンサー似のかわいい子でして、(本人がこれを読んだらわたしを殺すだろうなー。。。爆笑)
ま、現代っ子タイプですね。
廖ちゃんはやや伝統的な安心感のあるタイプですね。
と、ながーい枕を置いたところで。。。。
中共の干ばつは今に始まったことではなくかなり前から内陸部とそれに隣接する地域の水不足が深刻化しておりましたし、水不足で家畜が全滅などというニュースも何度も過去にはありました。
内陸部の砂漠化というようなニュースも過去に日本で何度か流されたと記憶します。
ところが、過去のそれを上回る規模と速さでどんどん乾燥地帯が浸食しているという状況のようです。
北京も上海ももともと水も空気も悪いところですし、特に北京の場合、乾燥が長く続くと鼻やのど、肺などへのダメージがあるだろうし、黄砂の季節にはかなり深刻な被害が出るのでは、って、おひ、もーすぐかよ、と。。。
ただ、雨が降っても酸性雨でして、これはどうしようもない。
上海の水の悪さは昔からで、ポリタンクで水を買っての生活ですから。。。
台湾も5、6年前まではポリタンクで水を買って、とか、宅配してもらってということが多かったですが、最近は上水道がかなりよくなりまして、RO純水というようなフィルター濾過の水で大丈夫なほどにまで生活環境が向上しました。
ま、上海ではこうしたことは無理に近いでしょうし、慢性的な水不足の北京でも無理なのでは、と思います。
上海の場合、地盤沈下もかなり進んでますし。。。ま、どーなるの?と。
上海の口蹄疫だけでなく、広州あたりの情報もだいぶ制限されているようです。
昨年、広州からの留学生に故郷の様子を尋ねたところ、詳しいことが分からないと言ってました。これは本人が隠しているのではなく、実際、分からないのだそうです。現地にいて、住んでいてさえも情報がないか少ないのだそうです。
清明節あたりにまた人の移動が激しくなりますので、中共の伝染病などの疾病情報は気になるところではあります。
ついでに書けば。。。
三峡ダムの建設であの地域の天候が激変したことは事実です。
荒廃いたるところに、という感が強いです。
前にも書いたことがありますが、FNNには松井陽子と藤田真奈美がいた時期があり、アタマの松井、心の藤田だと思っておりますた。(笑)
松井陽子は勉強もきちんとするし、そつない応対で、うまいんですよね。下手な解説者よりよく分かっているがそこを出さないそつのなさというか、アタマの良さがありました。
藤田真奈美は早稲田出で、どーも、不安定なところが多かったのですが、根強いファンがいるんですね、人の輪がきちんとできているというか。。。
で、やはり藤田真奈美ちゃんだろう、と。。。NHKに移ってからは、いぢめられていないか、とても心配だったというほどに、わたしもファンでございます。
この数日、2度ほどBSでお顔をみることができ、なにか明るくなっているようでとても安心いたしました。
たしかに廖ちゃんもタイプかもしれません。
東森には陳という若い女の子のアナウンサーがいて、だいたい8時頃のニュースを担当しているんですが(57chです)、この子の人気がかなり出ているようですね。
わたしは廖ちゃん一途派でございます。
とはいうものの、うちの同窓会の幹事がこの陳アナウンサー似のかわいい子でして、(本人がこれを読んだらわたしを殺すだろうなー。。。爆笑)
ま、現代っ子タイプですね。
廖ちゃんはやや伝統的な安心感のあるタイプですね。
と、ながーい枕を置いたところで。。。。
中共の干ばつは今に始まったことではなくかなり前から内陸部とそれに隣接する地域の水不足が深刻化しておりましたし、水不足で家畜が全滅などというニュースも何度も過去にはありました。
内陸部の砂漠化というようなニュースも過去に日本で何度か流されたと記憶します。
ところが、過去のそれを上回る規模と速さでどんどん乾燥地帯が浸食しているという状況のようです。
北京も上海ももともと水も空気も悪いところですし、特に北京の場合、乾燥が長く続くと鼻やのど、肺などへのダメージがあるだろうし、黄砂の季節にはかなり深刻な被害が出るのでは、って、おひ、もーすぐかよ、と。。。
ただ、雨が降っても酸性雨でして、これはどうしようもない。
上海の水の悪さは昔からで、ポリタンクで水を買っての生活ですから。。。
台湾も5、6年前まではポリタンクで水を買って、とか、宅配してもらってということが多かったですが、最近は上水道がかなりよくなりまして、RO純水というようなフィルター濾過の水で大丈夫なほどにまで生活環境が向上しました。
ま、上海ではこうしたことは無理に近いでしょうし、慢性的な水不足の北京でも無理なのでは、と思います。
上海の場合、地盤沈下もかなり進んでますし。。。ま、どーなるの?と。
上海の口蹄疫だけでなく、広州あたりの情報もだいぶ制限されているようです。
昨年、広州からの留学生に故郷の様子を尋ねたところ、詳しいことが分からないと言ってました。これは本人が隠しているのではなく、実際、分からないのだそうです。現地にいて、住んでいてさえも情報がないか少ないのだそうです。
清明節あたりにまた人の移動が激しくなりますので、中共の伝染病などの疾病情報は気になるところではあります。
ついでに書けば。。。
三峡ダムの建設であの地域の天候が激変したことは事実です。
荒廃いたるところに、という感が強いです。
これは メッセージ 15496 (drindomitable さん)への返信です.
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