Re: 別解
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2008/08/22 12:47 投稿番号: [14826 / 16409]
駅弁政府の対応に慌てたスイス当局が、なぜどういう経緯・経路でスイス当局の台湾政府宛の内部文書が、国民党、議員、媒体報道などへ流出したのか、問いただした。
勿論、駅弁、これに答えられよう筈もない。それほどに管理能力が低いのである。
このスイス当局の質問に対し、洪蚊柱が記者会見でこう答えた。
スイス当局が政府の内部文書がなぜどのような経緯で外部へ流出したかとの問いについては、
「そんなことは大きな問題ではない」
「陳水扁の不正を追及することが大事なことである」
つまり、中国系お得意の論点のずらし、である。
陳の不正追及という大義?の前では、政府内部文書が流出しようがそれがどう使われようがたいしたことではない、つまり、目的のためには手段は選ばない、つまり、あきらかに中国系の典型的な「○○有理」的発想である。
この洪蚊柱、国民党の党員教育を長年やってきたオババである。
これで国民党の党員教育の低劣さ、質の低さ、モラルの無さ、非民主的、非近代的なことがお分かりになろう。
つまり、この洪蚊柱はしっかりと中国系の前近代性を継承し、それを党員教育で徹底してやっていた、と。。。(爆笑)
こうした、詭弁は、駅弁、駅弁総統府、さらには劉内閣、国民党、法務、外交、検察などが弄しているモノ。
特に、駅弁総統府と外交、法務は、なぜスイス当局からの文書がかなり早い時点で外部流出したかを調査、さらには、関係者を処分する必要がある。
それが無ければ、駅弁政府は外交的信頼を損なう、ということになる。外交部の失態も勿論ある。
中国系の伝統的思考パターンに、儒教が底辺にあり、その儒教的徳を実践するためには実世界である程度以上の権力が必要だ、というのがある。
これはよく李登輝元総統が言う、国家のリーダーには道徳が必要、という言葉の底流にこの儒教的な考えがあるということからみてもお分かりになろう。
ただ、この儒教的道徳の考え「だけ」では近代国家、民主国家は築けない。
中共、台湾、香港、シンガポールなどの中国系の国々のどこに民主主義があり、近代的国家を形成しているというのか?
漢族の民族的限界がこのあたりにあるとは思うが、台湾人はこうした漢族的なしがらみ、思考・発想から抜け出ない限り、近代的民主国家は作れない、ということに早く気づくべきではある。
つまり、外省人の言いなりになり、漢族的思考に縛られている限りは、獨立も民主主義も遠い未来の、何百万光年か先のお話だ、ということである。
今回の駅弁総統府・政府・役所などの対応は、そのプロセスにおいて、非民主主義的であり、あきらかに白色恐怖の再来であり、洪蚊柱の言に象徴されるように、漢族の民族的限界を露呈した、前近代的な発想に基づく低劣・悪質極まりないやり口であり、これでは国際的に信頼を得ることも無理である。
日本、次は、スイスが、駅弁総統府・政府、外交部の被害を受けた、ということである。
外交を大事にするといってきた駅弁、やはり、選挙語、中身のない安駅弁である。
自分の足下をすくわれる前に陳を葬り去る、というだけのことであろう。
事が長引けば、党を含め、与野党の類似の問題が暴露される、と。。。
ま、情けないですな。
勿論、駅弁、これに答えられよう筈もない。それほどに管理能力が低いのである。
このスイス当局の質問に対し、洪蚊柱が記者会見でこう答えた。
スイス当局が政府の内部文書がなぜどのような経緯で外部へ流出したかとの問いについては、
「そんなことは大きな問題ではない」
「陳水扁の不正を追及することが大事なことである」
つまり、中国系お得意の論点のずらし、である。
陳の不正追及という大義?の前では、政府内部文書が流出しようがそれがどう使われようがたいしたことではない、つまり、目的のためには手段は選ばない、つまり、あきらかに中国系の典型的な「○○有理」的発想である。
この洪蚊柱、国民党の党員教育を長年やってきたオババである。
これで国民党の党員教育の低劣さ、質の低さ、モラルの無さ、非民主的、非近代的なことがお分かりになろう。
つまり、この洪蚊柱はしっかりと中国系の前近代性を継承し、それを党員教育で徹底してやっていた、と。。。(爆笑)
こうした、詭弁は、駅弁、駅弁総統府、さらには劉内閣、国民党、法務、外交、検察などが弄しているモノ。
特に、駅弁総統府と外交、法務は、なぜスイス当局からの文書がかなり早い時点で外部流出したかを調査、さらには、関係者を処分する必要がある。
それが無ければ、駅弁政府は外交的信頼を損なう、ということになる。外交部の失態も勿論ある。
中国系の伝統的思考パターンに、儒教が底辺にあり、その儒教的徳を実践するためには実世界である程度以上の権力が必要だ、というのがある。
これはよく李登輝元総統が言う、国家のリーダーには道徳が必要、という言葉の底流にこの儒教的な考えがあるということからみてもお分かりになろう。
ただ、この儒教的道徳の考え「だけ」では近代国家、民主国家は築けない。
中共、台湾、香港、シンガポールなどの中国系の国々のどこに民主主義があり、近代的国家を形成しているというのか?
漢族の民族的限界がこのあたりにあるとは思うが、台湾人はこうした漢族的なしがらみ、思考・発想から抜け出ない限り、近代的民主国家は作れない、ということに早く気づくべきではある。
つまり、外省人の言いなりになり、漢族的思考に縛られている限りは、獨立も民主主義も遠い未来の、何百万光年か先のお話だ、ということである。
今回の駅弁総統府・政府・役所などの対応は、そのプロセスにおいて、非民主主義的であり、あきらかに白色恐怖の再来であり、洪蚊柱の言に象徴されるように、漢族の民族的限界を露呈した、前近代的な発想に基づく低劣・悪質極まりないやり口であり、これでは国際的に信頼を得ることも無理である。
日本、次は、スイスが、駅弁総統府・政府、外交部の被害を受けた、ということである。
外交を大事にするといってきた駅弁、やはり、選挙語、中身のない安駅弁である。
自分の足下をすくわれる前に陳を葬り去る、というだけのことであろう。
事が長引けば、党を含め、与野党の類似の問題が暴露される、と。。。
ま、情けないですな。
これは メッセージ 14817 (aki_fumika さん)への返信です.
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