Re: 中國大陸の妾を隠蔽した臺灣企業家
投稿者: horse_224 投稿日時: 2008/07/04 14:18 投稿番号: [14668 / 16409]
昔だなんて、、、今ですよ、今、思いっきり現在進行形です。
それに、残念ながら奥さんが知っている住所に妾を囲う馬鹿はおりません。
直行便が出来ることで、時間の節約になり、益々遊びに拍車が掛かることでしょう。
た、だ、し、もしかしたら中国の妾が直行便を利用して台湾の奥さんの所へ「この子、どうしてくれるのよ!!」と怒鳴り込んでくるかもしれません。
ま、自業自得ですが。笑
BENKIさん、、、、この道ばかりはねえ、、、、しょうがないのよ、、、日本人であろうと台湾人であろうと中国人であろうと香港人であろうと韓国人であろうと、、、どうもね。。。ちょいと小銭を持つとそうなっちゃうの。
ま、私は「甲斐性」も「精力」も無いから無理だけど。笑
北京でさあ、もう10年以上前だけれど、小金持ちの娘さんでね、高水準の大学に行っている子を通訳に雇ったことがあるんだけれど、私が役人さんに連れられて日本式のスナックに行っただけで、白い目で見られたことがあるのよ。
「貴方もその店の子も不潔だっ!」ってね。
因みにその子の彼氏は、ヨーロッパの大使館で働いてるんだけれどね。
その子、その後私の話を聞いて納得し、逆に恋愛相談まで受ける羽目になったけれどね。
知らなかったんだね、そういった女の子達がどういった理由で、水商売をやっているのかを。。
BENKIさんはどう思う?
私はね、水商売(買売春を含む)や妾は肯定派。
但し、妾に関しては責任は全て男にあり。
本妻と妾、またその家族に至るまで、金だけではなく父親としても一生面倒を見れるだけの覚悟があるのなら結構。
離婚は、子供がいる場合は断然否定派。
子供を作っといて「自分の人生」なんて言う権利無し。
これは メッセージ 14665 (taipei_made_benki さん)への返信です.
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