Re: 駐日代表問題
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2008/06/20 19:41 投稿番号: [14589 / 16409]
どこぞの出先機関の逃げ回っていたA某の首根っこを押さえて、謝罪させ、それで仕事をさせた、と勘違いしている某役所のメンツ主義には呆れるばかりであるが、失策つづきの某役所の対応には、もう、これは、と、絶句である。
で、まぁ、謝れば誠意、というような相手じゃないことは分かっているのだろうか?謝れば、過ちを認めたこと、というのが世の常識。では賠償は?となる。それではかつて同じことを経験したやつへの賠償も、ということになる。
謝罪とそれは別、なんてお役所アタマで物事をいい気になって考えている連中が日本には多いが、却って問題を将来的に複雑にしただけ。
失策続きの外務さん、である。
最初に誤手を踏んだワケで、そら、もう最後までアカンでしょ。
どっか歯車、狂ってませんか?日本の外交。。。
日本式の方便、海外じゃ通用しませんぜ。
駅弁も、こんなやり口じゃ、いつまでたってもつくべきテーブルは無い、ということに気づくべきなんだが、そこはそれ、そのアレが無い。。。
謝罪の後の日本の冷酷さをまだご存知ないようだ。まさに、宅男、現実逃避の典型なのであろうな、と。。。
あれだけ、感覚が世間とずれている劉政権との手打、というのも、どうかね、と外務を笑ってみてますが。。。
↓こんなところで、しばじゅんを出すのもアレですが。
ところで、ずーっと聞いている、柴田淳、しばじゅん、の、親愛なる君へ。。。
そうか、しばじゅんも32かよ、と。なんということもないのだが、なにか、感慨のようなものが。。。
これは メッセージ 14587 (aki_fumika さん)への返信です.
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