楽しいかな人生
投稿者: unhoo 投稿日時: 2007/06/09 18:19 投稿番号: [13692 / 16409]
中共のことを、蒋政権は共匪と呼んでいた。また、台湾の住民にもそう呼ばせた。蒋介石紀念堂の廃止作業が進まない現在、我々は故蒋介石への礼儀上、まだ当分は中共のことを、共匪と呼ぶべきであろう。
もともと共匪にとって、靖国神社問題なるものは存在しなかった。総理大臣が参拝しようと、大統領が参拝しようと、共匪地区ではニュースにもならなかった。ところが日本のチンピラ記者どもが共匪たちに「総理大臣が靖国神社に参拝したぞ。あんたたち、腹が立つだろう、顔を逆撫でされたような気がするだろう、ね、そうだろう、そうだろう」と焚きつけた。愚かな共匪どもは焚きつけに乗ってしまった。「そうだ、そうだ、じつに腹が立つ、顔をさかなでされたようだ」と言ってしまったのだ。
さあ、それからがたいへん。誰かが靖国神社へ参拝すると、共匪どもは顔を真っ赤にして、こぶしを振り回し、足を踏み鳴らし、口から泡を飛ばして、怒り狂う様子を演じて見せなければならなくなった。ご苦労なこった。
わしは、そのような怒り狂うありさま眺めるのが好きだ。わしの大きなエンジョイだ。
これは メッセージ 13691 (aki_fumika さん)への返信です.
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