IBMビル爆弾電話犯逮捕
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2004/02/05 15:26 投稿番号: [1362 / 16409]
昨日、IBMビルなどへの爆弾物を仕掛けたと電話していた犯人が捕まりました。事件後24時間以内の逮捕だそうで、まあ、よかったのですが。。。
曲某某なる40代男性。外省人。親は大陸でコンクリート業。家庭は相当に裕福で別荘地に大きな住宅を持ち、その近辺の大地主だそうです。アメリカの市民権を持ち、神学修士だとのこと。ただ、精神的に病んでおり、病歴もあるとのこと、また、以上性癖として獣交(犬だそうです)があり、その写真も公開されました(なんですぐその写真が出るのだろう?と不思議には思いましたが。。。誰が撮ったんだろ?)。
犯人の供述だと、なんでも、宇宙からの電波でコントロールされていたということです。この事件を遂行しないと、6人くらいの人間に強姦される、とまでのたもうたそうです。で、電磁波が悪い影響を与えるので家の中にはTVがないということ。
犯人は病院に送致されたとのことです。
犯人逮捕については、この曲なる男性が、「自宅」から、IBMビルなど数箇所に脅迫電話をかけていたので、簡単に逆探できたのでしょう。家庭内には、調査局やさまざまな機関会社の電話番号のメモが押収され、それも、ニュースで公開されました。
ま、ここまでは単なるお間抜けな犯人なのですが。。。
アメリカの軍、CIAやFBIなどの情報関連の機関や組織、病院、専門家なら、すぐ以下の可能性に思い当たるのですが、さて、台湾の精神科医に、そこまでの専門知識をもっている人がいるやら?また調査局や軍にもそれだけの人がいるやら?
下手な催眠治療師や催眠療法、また、催眠による特定の動作の指示などを施されると、精神的に抑圧された状態になり、自己の精神が破壊される場合があります。異常は強迫観念は、指示された○○を行なわないと、殴られる、暴行される、強姦される、などの妄想を生みます。
また、宇宙からの電波による交信で監視されている、とか、コントロールされている、というのは、そうした催眠行為による何らかの指示が意識下で相当な負担になっていることを示す場合があります。
また、なんらかのサイン(言葉、図像など)をきっかけとして、催眠中に指示された行為を行なうということは、諜報関連の機関でまれに被験者に対し行なうことがあります。また、まれに、精神的に自己を維持できなくなり、異常性癖に走ったりします。
まるで、映画のようですが(「催眠」の中の、緑色のサルでしたっけ、あれなんかを思い出しますが)、可能性として、これらを検査する必要があります。
特に、社会情勢が不穏な時には、中共の潜伏兵が動き出す可能性が高く、それは、武力などによるものの他に、社会混乱を誘発させる情報操作、情報撹乱なども含まれます。
脅迫電話では中国語と台湾語を使っていたといいますが、果たしてこの犯人、二つの言葉を話せるかどうか。
また、アメリカ留学中に中共の諜報関連の組織にこうした処置を施されて、台湾に送り込まれたのかもしれません(異常性癖をネタに脅されたか、或いは、処置の結果として異常性癖となったかは分かりませんが)。
ま、ゴルゴネタかもしれませんが、何も想像の馬鹿馬鹿しい産物ではなく、実際、こうしたことは、アメリカでは実験が行なわれ、マジメに調査されております。
ただの、性的に異常なあんちゃんが、あたまが逝かれて、起こした、爆弾脅迫電話だったらいいのですが、いずれにせよ、あらゆる可能性を排除せず、調査、検査してほしいもの。
最近は、捕まるとすぐ、基地外の真似をする犯人も多く、本当にやっかいなのですが、中共のやり方を甘く見ると、台湾も日本も痛い目に遭いますよ。これだけは確実。やはり、きちんと、諜報関連については監視しないといけないのではないでしょうか?日本でも、華僑、留学生、会社員、政府関連職員、情報関連なども含め、中共と関連のある人物はそれなりのチェック体制が必要だと思います。
媒体は掴んでも流せないんですよ、こうした情報は。。。表面に出てくるのは、大使館などの職員の異動や強制退去勧告や命令が出たときくらいでしょ。あとは、明白なスパイ行為くらいのものでしょうか。
平和ボケで阿呆になっていると、本当に痛い目に遭いますよ。。。
中共系の華僑、留学生などが一様に同じ言葉で日本を非難し、プロパガンダを行なっていることを、中国語では「文攻」というのですが、それも立派な情報戦であり、諜報行為のひとつです。
単なる中華思想の発露がお隣の相次ぐ中国系からの類似発言だと思ってはいけません。
立派な、文攻。つまり、情報による社会混乱撹乱を狙った集団的攻撃なのです。
ピストルや爆弾だけが敵対攻撃ではないことを、日本はもっと敏感に理解すべきなのですが、なんかなー、平和ボケなんで\xA4
曲某某なる40代男性。外省人。親は大陸でコンクリート業。家庭は相当に裕福で別荘地に大きな住宅を持ち、その近辺の大地主だそうです。アメリカの市民権を持ち、神学修士だとのこと。ただ、精神的に病んでおり、病歴もあるとのこと、また、以上性癖として獣交(犬だそうです)があり、その写真も公開されました(なんですぐその写真が出るのだろう?と不思議には思いましたが。。。誰が撮ったんだろ?)。
犯人の供述だと、なんでも、宇宙からの電波でコントロールされていたということです。この事件を遂行しないと、6人くらいの人間に強姦される、とまでのたもうたそうです。で、電磁波が悪い影響を与えるので家の中にはTVがないということ。
犯人は病院に送致されたとのことです。
犯人逮捕については、この曲なる男性が、「自宅」から、IBMビルなど数箇所に脅迫電話をかけていたので、簡単に逆探できたのでしょう。家庭内には、調査局やさまざまな機関会社の電話番号のメモが押収され、それも、ニュースで公開されました。
ま、ここまでは単なるお間抜けな犯人なのですが。。。
アメリカの軍、CIAやFBIなどの情報関連の機関や組織、病院、専門家なら、すぐ以下の可能性に思い当たるのですが、さて、台湾の精神科医に、そこまでの専門知識をもっている人がいるやら?また調査局や軍にもそれだけの人がいるやら?
下手な催眠治療師や催眠療法、また、催眠による特定の動作の指示などを施されると、精神的に抑圧された状態になり、自己の精神が破壊される場合があります。異常は強迫観念は、指示された○○を行なわないと、殴られる、暴行される、強姦される、などの妄想を生みます。
また、宇宙からの電波による交信で監視されている、とか、コントロールされている、というのは、そうした催眠行為による何らかの指示が意識下で相当な負担になっていることを示す場合があります。
また、なんらかのサイン(言葉、図像など)をきっかけとして、催眠中に指示された行為を行なうということは、諜報関連の機関でまれに被験者に対し行なうことがあります。また、まれに、精神的に自己を維持できなくなり、異常性癖に走ったりします。
まるで、映画のようですが(「催眠」の中の、緑色のサルでしたっけ、あれなんかを思い出しますが)、可能性として、これらを検査する必要があります。
特に、社会情勢が不穏な時には、中共の潜伏兵が動き出す可能性が高く、それは、武力などによるものの他に、社会混乱を誘発させる情報操作、情報撹乱なども含まれます。
脅迫電話では中国語と台湾語を使っていたといいますが、果たしてこの犯人、二つの言葉を話せるかどうか。
また、アメリカ留学中に中共の諜報関連の組織にこうした処置を施されて、台湾に送り込まれたのかもしれません(異常性癖をネタに脅されたか、或いは、処置の結果として異常性癖となったかは分かりませんが)。
ま、ゴルゴネタかもしれませんが、何も想像の馬鹿馬鹿しい産物ではなく、実際、こうしたことは、アメリカでは実験が行なわれ、マジメに調査されております。
ただの、性的に異常なあんちゃんが、あたまが逝かれて、起こした、爆弾脅迫電話だったらいいのですが、いずれにせよ、あらゆる可能性を排除せず、調査、検査してほしいもの。
最近は、捕まるとすぐ、基地外の真似をする犯人も多く、本当にやっかいなのですが、中共のやり方を甘く見ると、台湾も日本も痛い目に遭いますよ。これだけは確実。やはり、きちんと、諜報関連については監視しないといけないのではないでしょうか?日本でも、華僑、留学生、会社員、政府関連職員、情報関連なども含め、中共と関連のある人物はそれなりのチェック体制が必要だと思います。
媒体は掴んでも流せないんですよ、こうした情報は。。。表面に出てくるのは、大使館などの職員の異動や強制退去勧告や命令が出たときくらいでしょ。あとは、明白なスパイ行為くらいのものでしょうか。
平和ボケで阿呆になっていると、本当に痛い目に遭いますよ。。。
中共系の華僑、留学生などが一様に同じ言葉で日本を非難し、プロパガンダを行なっていることを、中国語では「文攻」というのですが、それも立派な情報戦であり、諜報行為のひとつです。
単なる中華思想の発露がお隣の相次ぐ中国系からの類似発言だと思ってはいけません。
立派な、文攻。つまり、情報による社会混乱撹乱を狙った集団的攻撃なのです。
ピストルや爆弾だけが敵対攻撃ではないことを、日本はもっと敏感に理解すべきなのですが、なんかなー、平和ボケなんで\xA4
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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