Re: 打倒陳水扁どんな方法も無効
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2006/08/22 16:16 投稿番号: [12822 / 16409]
施明徳の前妻の台湾永住権取得についての深い(不快)疑問を書こうと思っていたのですが。。。(過去ログにあり)
どうも、施がTVカメラを前にして泣いて、それで、前妻がゴネて、で、永住権取得、って。。。どこが法の下の平等なのだ、と憤りを感じておりますが。。。これについては永住権取得の審議過程を公開していただきたい。なぜ、180度違う結論が出たのか?
私たち外国人の人権がまたまた蹂躙されたのだ、と認識いたしておりますが。。。それも、哀淋達とその前夫などによって。。。どこが法治国家だよ?と。。。これが許されたなら、私たち外国人にも、同じような措置を政府はなすべきですよ。。。あまりに馬鹿にしている。
ヤツら、民進党の目指した民主国家台湾というのは(陳水扁も含め)、けして法治主義の民主国家ではなく、「自分たちの思い通りになる都合のよい世の中」であったことが、どうも、許信良、施明徳だけでなく、陳水扁、呂秀蓮、また他の民進党の連中を見ていると、露呈してきているのですが。。。
陳は、都合が悪くなると、「修憲・改憲」などを口にするが、これはすでに不可能な手であり、どこにそれだけの準備と議論が(国民に対し公開された形で)あるのか?これについては残念ながら施の陳批判はあたっている。
私はUnhoo翁の陳水扁は十分に承知しておりますし、翁のお気持ちは尊重しているのですが、どうも、陳はあかん。
勿論、呂でも、蘇でも、あかん。また、余政憲などの、都合が悪くなると隠れている連中でも、あかん。
もっともあかんのは、「安住的」が、こうした混乱、無秩序を「常態」として生き続けてきた連中である、という歴史的事実を、台湾人の多くが理解していないこと。
すでに、320で、治安対策を失敗、その後の媒体対策も失敗、野党対策も失敗、経済政策も大失敗。
ま、陳は降りてよいでしょう、と、私は思う。
混乱後、ということを考えられるようなアタマを「安住的」は歴史的に持っていない、という事実。(過去ログに詳細にアリ)
勿論、事態の収拾なんぞ、「安住的」に出来るモノではない。
まぁ、混乱に乗じた中共からの攻撃があっても、台湾政府も軍も何も出来ないだろうと思いますよ。
施どもが総統府前で抗議集会を開いているその頭上を中共の軍機が飛行、というのが、どうも、最も、「ありそうな」絵。
結局、台湾人がノー、と言えばよいのですが、それが出来ない。族群政策という愚策ですっかりダメにされただけでなく、植民地終焉時の台湾の混乱、失敗の二の舞が320以降の台湾でしょう。
陳や呂、また、他の連中に期待するのは無理というモノでは?
勿論、二股膏薬の馬尻では。。。
ともかくも、台湾は、蒋介石に乗っ取られ、「安住的」の混沌を常態というふうに刷り込まれてきたようなところもあるし、どうも、台湾人は怒るに機を失するきらいがある。
台湾の混乱の収拾はむつかしいでしょうし、中共や香港並の、混沌としたええ加減な社会になると思いますよ。というより、すでに、同じになってしまっている。
それが中国系社会の本質であり、正体であることを、台湾人はそろそろ認識してええのかもしれない。
ま、腹を括って、台湾の崩壊を見る、そんな覚悟をしておく必要があるとは思います。
ええとこ、臨時政府で、王金平が与野党合作で、(国民合作か民国合作か、ま、名称はどうでもええのですが、どちらにしても皮肉な名称ですな)、取り合えずは、2008年までを乗り切る、これが良作だろうな、とは思いますが、そうはいかないでしょう。
それをやると馬尻に総統選の目が無くなるし、民進党内部からも国民党内部からも非難がでるだろうし。。。
連や宋などがまたぞろ騒ぎ出しておりますし。。。
自らの手を汚してまで台湾を良くしようなどという政治家は台湾にはいないでしょうし、いるのはせいぜい、いい気になった違法集会常習者か、馬鹿な芸人風情ばかり、ということ。
これでは国が良くなる筈がない。そうした単純なことが分からないほど、「安住的」も「安住的」に飼いならされた台湾人も愚鈍だ、ということです。
こうした320以降の混乱は、民主国家へ通過点ではなく、国をダメにする通過点である、ということを肝に銘じ、先ずは、媒体規制から始めることでしょうし、政治屋や評論家の逮捕を行うべきでしょうね。
今一度、戒厳令でいいぢゃないですか。すでにそれだけの混乱を台湾はきたしている。
どうも、施がTVカメラを前にして泣いて、それで、前妻がゴネて、で、永住権取得、って。。。どこが法の下の平等なのだ、と憤りを感じておりますが。。。これについては永住権取得の審議過程を公開していただきたい。なぜ、180度違う結論が出たのか?
私たち外国人の人権がまたまた蹂躙されたのだ、と認識いたしておりますが。。。それも、哀淋達とその前夫などによって。。。どこが法治国家だよ?と。。。これが許されたなら、私たち外国人にも、同じような措置を政府はなすべきですよ。。。あまりに馬鹿にしている。
ヤツら、民進党の目指した民主国家台湾というのは(陳水扁も含め)、けして法治主義の民主国家ではなく、「自分たちの思い通りになる都合のよい世の中」であったことが、どうも、許信良、施明徳だけでなく、陳水扁、呂秀蓮、また他の民進党の連中を見ていると、露呈してきているのですが。。。
陳は、都合が悪くなると、「修憲・改憲」などを口にするが、これはすでに不可能な手であり、どこにそれだけの準備と議論が(国民に対し公開された形で)あるのか?これについては残念ながら施の陳批判はあたっている。
私はUnhoo翁の陳水扁は十分に承知しておりますし、翁のお気持ちは尊重しているのですが、どうも、陳はあかん。
勿論、呂でも、蘇でも、あかん。また、余政憲などの、都合が悪くなると隠れている連中でも、あかん。
もっともあかんのは、「安住的」が、こうした混乱、無秩序を「常態」として生き続けてきた連中である、という歴史的事実を、台湾人の多くが理解していないこと。
すでに、320で、治安対策を失敗、その後の媒体対策も失敗、野党対策も失敗、経済政策も大失敗。
ま、陳は降りてよいでしょう、と、私は思う。
混乱後、ということを考えられるようなアタマを「安住的」は歴史的に持っていない、という事実。(過去ログに詳細にアリ)
勿論、事態の収拾なんぞ、「安住的」に出来るモノではない。
まぁ、混乱に乗じた中共からの攻撃があっても、台湾政府も軍も何も出来ないだろうと思いますよ。
施どもが総統府前で抗議集会を開いているその頭上を中共の軍機が飛行、というのが、どうも、最も、「ありそうな」絵。
結局、台湾人がノー、と言えばよいのですが、それが出来ない。族群政策という愚策ですっかりダメにされただけでなく、植民地終焉時の台湾の混乱、失敗の二の舞が320以降の台湾でしょう。
陳や呂、また、他の連中に期待するのは無理というモノでは?
勿論、二股膏薬の馬尻では。。。
ともかくも、台湾は、蒋介石に乗っ取られ、「安住的」の混沌を常態というふうに刷り込まれてきたようなところもあるし、どうも、台湾人は怒るに機を失するきらいがある。
台湾の混乱の収拾はむつかしいでしょうし、中共や香港並の、混沌としたええ加減な社会になると思いますよ。というより、すでに、同じになってしまっている。
それが中国系社会の本質であり、正体であることを、台湾人はそろそろ認識してええのかもしれない。
ま、腹を括って、台湾の崩壊を見る、そんな覚悟をしておく必要があるとは思います。
ええとこ、臨時政府で、王金平が与野党合作で、(国民合作か民国合作か、ま、名称はどうでもええのですが、どちらにしても皮肉な名称ですな)、取り合えずは、2008年までを乗り切る、これが良作だろうな、とは思いますが、そうはいかないでしょう。
それをやると馬尻に総統選の目が無くなるし、民進党内部からも国民党内部からも非難がでるだろうし。。。
連や宋などがまたぞろ騒ぎ出しておりますし。。。
自らの手を汚してまで台湾を良くしようなどという政治家は台湾にはいないでしょうし、いるのはせいぜい、いい気になった違法集会常習者か、馬鹿な芸人風情ばかり、ということ。
これでは国が良くなる筈がない。そうした単純なことが分からないほど、「安住的」も「安住的」に飼いならされた台湾人も愚鈍だ、ということです。
こうした320以降の混乱は、民主国家へ通過点ではなく、国をダメにする通過点である、ということを肝に銘じ、先ずは、媒体規制から始めることでしょうし、政治屋や評論家の逮捕を行うべきでしょうね。
今一度、戒厳令でいいぢゃないですか。すでにそれだけの混乱を台湾はきたしている。
これは メッセージ 12821 (abarehachaku99 さん)への返信です.
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