自欺派大奮闘
投稿者: unhoo 投稿日時: 2006/05/31 00:49 投稿番号: [12538 / 16409]
2004年の総統選挙に必勝を信じていた連中が敗れて呆然自失、理性を失って、平家蟹のような顔して、群集の騒動で選挙の結果を覆そうとしたが、いかに騒いでも敗選の証拠がますます明白になっていくばかりだった。初めは自欺欺人派(自らを欺き、他人をも欺く連中)だったが、もはや欺人は不可能で、自欺だけになってしまった。その自欺派がまた一つの自欺大騒動を始めた。
陳水扁の女婿が何をしようと、彼は行政官でもなく政務官でもなく、木っ端役人ですらもない。彼に「貪汚罪」を負わせることは不可能だし、詐欺罪も成立しない。彼に金を貢げば何かの権益が獲得できると信じていた者があったなら、それはその者が大バカだっただけのこと。大バカ行為は「重大過失」で、社会からも法律からも同情が得られない。
なんとか委員が毎日テレビに臭臉を披露し、臭嘴をパクつかせて臭話を吐出している。大汗流して精励の至り。わかった、わかった、ごくろう、ごくろう、引っ込め!
これは メッセージ 12537 (ggjtg528 さん)への返信です.
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