◆自由と民主主義の危機=台湾の主権の否定
投稿者: hh19951995 投稿日時: 2006/05/13 08:12 投稿番号: [12449 / 16409]
現在の台湾の言論の自由や民主主義は、
台湾(国民)に主権が存するから、維持されているものだ。
軍事力で物事を決することを宣言した反国家分裂法を制定した中共政権下においては、現在の台湾の言論の自由や民主主義・国民の基本的人権(基本的な自由や人権に対する不可侵性)は、消滅する。
一国二制度と言う便方は、過渡的なものであり、
中共政権の到着点は、共産党の軍事力で物事を決することであり、中共軍(=憲法=法律=独善)の認める範囲内での、言論の自由や民主主義・国民の基本的人権である。
基本的な自由や人権は、不可侵性なものではなくなる。権力者の独善(中共軍の独善)の支配するものとなる。
反国家分裂法下の中共政権に媚を売る者は、この点をよく国民に説明してから、媚を売れ!(現在の言論の自由などは無くなる)
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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