greenwood11978さんへ
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2006/02/18 09:22 投稿番号: [11797 / 16409]
これは過激な対決法ですね。。。(笑い事でもないような。。。でも、すごい)
1995年〜1997年頃は私も似たようなことやってましたねぇ。スパムに対し、あんたらにはスパムを送る権利はない、通信の妨害だ、業務妨害だ、云々。。。でも、ますます増えました。。。(大笑)
で、なして、あたいのメアドがバレるのか、考えてみたら。。。中華電信が馬鹿。。。
例えば、abc000@msX.hinet.net(中華電信)のメアドに、何故かa*****@ms*.hinet.netといふ、ワイルドカードが適用され、うちのメアドに関係ない人のも入ってくるわけ。。。これ、最近は改善されたのかな?中華電信ではかつて約2年ほど、こうした情況が続きました。。。
(ぢゃあ、私宛のメールは確実に届いているのか?という根源的な疑問は当時からありましたので、中華電信のメアドは使わないようにしました。。って、中華電信のサービスの問題でしょ、これって。。。怒)
あと、無料HP開設というので、1996〜97年頃、いくつかのHPを開いたのですが、このうちのいくつかがつぶれたり、変なアドウェアやギャンブルサービスをばらまいたりという悪質なところなどが、どうも、HPを開いたユーザーのメアドを売っているらしく。。。某有名海外無料HPではいまでもこうした悪いことやってます。
ギャンブルの小窓が開くのですぐわかりますが。。。
相手のサーバーをバンする方法もあるのですが、なかなか、相手が中共ですと、国家が守ってくださるようで。。。なんせ、スパム業者だって、立派な外貨の稼ぎ手ですから、ねぇ。。。お国のために働いているワケだ。。。
PING打ってもはじかれるといふか、なかなか、Death of ...ができなかったり。。。
同報メールソフトでも使ってつぶしたろーか、とも思ったこともあるのですが、「なんせうちは固定IP」だから。。。かえって潰されると。。。
これは メッセージ 11792 (greenwood11978 さん)への返信です.
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