>台湾。。日本。。
投稿者: hi_de_buw 投稿日時: 2004/10/15 07:12 投稿番号: [17 / 40]
通りすがりの、横レス失礼いたします。m(_ _)m
>本当は台湾も国として独立して、日・韓・台の3連合で中国と対等にならなければいけ
>ないと思うんですが、どうでしょう。
日・台は結構だと思いますが、中共と同様に反日の立場を取る“韓”は如何なものかと…
それに…
もしや、こちらの皆様は“彼の国の法則”をご存知ありませぬか?
ついでに、台湾ネタということで…
台湾の哈日杏子さん
台湾感関係の話題ということで、一昨日の“チョウニチ”新聞(夕刊・東京版)に台湾における近年の日本ブームを象徴する「哈日族」誕生のきっかけを作った4コマ漫画の作者である哈日杏子さんの記事(新刊本の出版告知パブリシティです)が掲載されていました。リンクでご紹介できればと思い“チョウニチ”.comを探してみたところ、残念ながら同一記事は見あたらなかった為、短文の記事だったので自分で打ってしまいました。なお、記事本文は一字一句原文通りに正確に記述してあります。
また、興味を持たれた方は作者名をキーワードにして検索すると、Yahoo!の場合では約250件ほどのページがヒットします。中には、“台湾”関係の面白いサイトがあるかもしれません。
(※“哈”は日本語の音読みでは“コウ、ゴウ”と読むようですが、日本語IMEによっては変換され難いかもしれませんね。私は“部首変換”で出しましたが、コピペすれば簡単です。(^。^) )
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“チョウニチ”新聞2004年(平成16年)10月14日木曜日 夕刊 東京本社 第3版
第3面
世界の鼓動 ぴーぷる
台湾の味を日本に
哈日族の教祖「5キロ太った」
「台湾の韓国ブームは1年で陰ったけれど、日本ブームは衰えません」台湾で日本大好き族を意味する哈日(ハーリー)族の「教祖」として知られる、漫画家でエッセイストの哈日杏子(シンツー=本名・陳桂杏)さん(34)が31回目の来日中だ。
台湾では日本より早く、01年に放映されたTVドラマ「秋の童話」で韓国ブームに火がついた。そのため一時的に日本のことが話題に上がらなくなったが、「ブームが定着しただけ。日本製品から音楽や雑誌などまで、すっかり私たちの生活の一部になりました」。
96年に書いた4コマ漫画「おはよう!日本」が哈日族誕生のきっかけになった。最近は「逆に日本人にも台湾を好きになってもらいたい」と自分が生まれ育った台北の魅力を紹介する本を日本で出版する。9月下旬に出た「哈日杏子ののGO!GO!台湾食堂」(まどか出版)は、庶民的な味と値段の店や屋台、茶館計36店を取り上げた。
「写真付きで紹介した料理はすべて食べた。5キロも太り、後のダイエットが大変でした」
(清水勝彦)
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びみょぉ〜にトピずれ、失礼致しますた。(^ω^)
お邪魔しました。m(_ _)m
>本当は台湾も国として独立して、日・韓・台の3連合で中国と対等にならなければいけ
>ないと思うんですが、どうでしょう。
日・台は結構だと思いますが、中共と同様に反日の立場を取る“韓”は如何なものかと…
それに…
もしや、こちらの皆様は“彼の国の法則”をご存知ありませぬか?
ついでに、台湾ネタということで…
台湾の哈日杏子さん
台湾感関係の話題ということで、一昨日の“チョウニチ”新聞(夕刊・東京版)に台湾における近年の日本ブームを象徴する「哈日族」誕生のきっかけを作った4コマ漫画の作者である哈日杏子さんの記事(新刊本の出版告知パブリシティです)が掲載されていました。リンクでご紹介できればと思い“チョウニチ”.comを探してみたところ、残念ながら同一記事は見あたらなかった為、短文の記事だったので自分で打ってしまいました。なお、記事本文は一字一句原文通りに正確に記述してあります。
また、興味を持たれた方は作者名をキーワードにして検索すると、Yahoo!の場合では約250件ほどのページがヒットします。中には、“台湾”関係の面白いサイトがあるかもしれません。
(※“哈”は日本語の音読みでは“コウ、ゴウ”と読むようですが、日本語IMEによっては変換され難いかもしれませんね。私は“部首変換”で出しましたが、コピペすれば簡単です。(^。^) )
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“チョウニチ”新聞2004年(平成16年)10月14日木曜日 夕刊 東京本社 第3版
第3面
世界の鼓動 ぴーぷる
台湾の味を日本に
哈日族の教祖「5キロ太った」
「台湾の韓国ブームは1年で陰ったけれど、日本ブームは衰えません」台湾で日本大好き族を意味する哈日(ハーリー)族の「教祖」として知られる、漫画家でエッセイストの哈日杏子(シンツー=本名・陳桂杏)さん(34)が31回目の来日中だ。
台湾では日本より早く、01年に放映されたTVドラマ「秋の童話」で韓国ブームに火がついた。そのため一時的に日本のことが話題に上がらなくなったが、「ブームが定着しただけ。日本製品から音楽や雑誌などまで、すっかり私たちの生活の一部になりました」。
96年に書いた4コマ漫画「おはよう!日本」が哈日族誕生のきっかけになった。最近は「逆に日本人にも台湾を好きになってもらいたい」と自分が生まれ育った台北の魅力を紹介する本を日本で出版する。9月下旬に出た「哈日杏子ののGO!GO!台湾食堂」(まどか出版)は、庶民的な味と値段の店や屋台、茶館計36店を取り上げた。
「写真付きで紹介した料理はすべて食べた。5キロも太り、後のダイエットが大変でした」
(清水勝彦)
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びみょぉ〜にトピずれ、失礼致しますた。(^ω^)
お邪魔しました。m(_ _)m
これは メッセージ 15 (yasu1216 さん)への返信です.
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