南京や靖国は自国民虐殺の追及逸らし
投稿者: jshiwgcd 投稿日時: 2008/04/14 10:39 投稿番号: [9446 / 30899]
彼らは南京や靖国問題をそれに使っていると思いますね。
大躍進や文革を生き延びた人はまだまだたくさん残っています。
日中戦争の生き残りの人もまだまだたくさん存命しているでしょう。
両者が生きているうちに中国共産党が崩壊したら今までの歴史を全否定される可能性があります。
なにせ自国軍が自国民を弾圧して虐殺した数のほうが桁違いに大きいのですから。
教科書がなんと書こうとそれを見た人がいるとまずいのです。
若い世代には捏造した歴史を覚えこませ、中国共産党とその軍隊に向けられる批判や冷たい視線を日本にごまかしで振り向けるのが彼らの務めなんでしょう。
でも国境を越えた中国人は他国で真実を眼にします。
勤勉な若者は日本で米国で自国の歴史がどう書かれているのかを調べます。
日本語を勉強した若者はネットでも調べられます。
中国外交部報道官の言葉と他国の報道を見比べられるのです。
「おー、みんな間違っている、中国は正しい」と思うのでしょうか?
でも彼らもごまかし続けるのはそろそろ限界みたいですね。
聖火リレーのヤラセの写真には彼らは愕然とし、落ち込んでいました。
捏造と叫ぶ者もいました。
しかし、分かっていると思います。
中国も明日か10年後かもっとかかるか分かりませんが変わりますよ。
これは メッセージ 9443 (mobliaser さん)への返信です.
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