Re: ウヨ って何ですか?
投稿者: alas_and_alack2008 投稿日時: 2008/04/13 19:31 投稿番号: [9152 / 30899]
↓こういう事らしい。
「ネット右翼」
http://www.wdic.org/w/WDIC/%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E5%8F%B3%E7%BF%BC
反日活動家、いわゆるサヨクが、自分の意見に反対する人(その多くは普通の一般大衆である)に付けるレッテルの一つ。「ネットウヨ」「ネトウヨ」「熱湯浴」とも。類語多数。
●概要
自由な言論の場で自分の主張が通用しない人間が、反論のために苦し紛れに持ち出した妄想である。
右翼とはいっても、いわゆる右翼とは何の関係も無い。
●用語の背景
反日活動家は、プロ市民やバカサヨなどと呼ばれる。それは、とても悔しいことであった。
そこで、それに対抗する言葉が欲しくて、必死に考えた。遂に完成された素晴らしい表現、その一つが「ネット右翼」だったのである。彼らにとって都合の悪い者は、全てがネット右翼扱いとなる。
例えば、2008(平成20)年3月24日付・日刊ゲンダイには、ITジャーナリストの井上トシユキが「橋下知事を支持しているのは、ネット右翼と呼ばれる層です。」と発言した旨が書かれている。
どうやら、「大阪府民の大半はネット右翼」ということであるらしい。やもすると、日本人の大半はネット右翼の可能性もある。
●サヨク
サヨクの理論は、正しくない。従って、本気で討論すれば負ける。反論にも限界があるため、正論での反論が困難になると人格攻撃に転ずる。
サヨクは、論者の人格批判をすることでしか、自身のアイデンティティを保つことができなくなった者であり、言論に敗れた負け犬の成れの果てである。
その時に、サヨクが発する鳴き声の一つとして、これが定着した。
日本人が日本を愛するのは当たり前のことである。
しかし、それを漠然とでも発言すれば、確実に「ネット右翼」認定をされる。
今ではネットが普及しており、思想問わず誰でも利用できる状況にありながら、日本が好きな人をネット右翼認定したり、叩いたりする人々ばかりが目立ち、結果として雰囲気的に浮き出し始めた。彼らの素性は何であるか、多くの人々の興味関心事となっていった。
支那・朝鮮の酷い現状は日々報じられているが、そのようなものを批判する「日本人」の方をまず叩こうとする、彼らの正体は何なのか、これがネットワーカーの興味対象となっている。
●なぜ右翼か
この用語を使う者は、自身が左翼、または中道だと信じている。従って、彼らより右傾した者は、右翼に見えるのである。
但し、右傾といっても本当の意味での政治的左右とは限らない。国を愛することは思想の左右に無関係だが、「日本が好き」と言う人は、彼らから見れば確実に右翼となる。
●なぜそう呼ばれるか
○黎明期
ネット普及以前、またネット普及黎明期には、論調は左傾的なものが多かった。今は新保守派が多い2ちゃんねるも、昔はサヨクの巣窟だったのである。
やがてネットが普及するにつれ、サヨクも時代や流行に合わせて掲示板やウェブログなどを用いて、自分の政治思想の発言をするようになった。
○近現代
しかし、左翼的・反日的な発言をするブログなどには、次々と批判のコメントが殺到するようになった。これは別に特殊な事ではなく、「面白い記事が書かれるブログ」には、このように大量のコメントが舞い込んだり、トラックバックが付けられたりするものなのである。ブログという媒体の特徴といえる。
これに対して、サヨクは閉口した。
元々言い逃げ、書き逃げを基本としたサヨクにとって、反論が来るというのは精神的に大変厳しいものだったのである。
○解決
そしてサヨクには被害妄想があるため、自分たちが攻撃され始めると、やがて「組織化されたネット右翼が集団で妨害行為をしている」と考えるようになった。これが、この語が普及する理由になったと考えられている。
こういった陰謀論で片付けようとするのもサヨクの思想的特徴であり、そして何かが起きた時は組織を動員して片付けるというのは、サヨクの行動手法そのままでもある。まさに彼らの思考をそのまま相手に投射したものといえる。
また、人格攻撃をすれば不都合な話題がうやむやになるだろうという計算があるが、加えて自分達にとって都合の悪い事を言う人やレスが続いた時に、憂さ晴らしにこの鳴き声を放つこともある。
(続く)
「ネット右翼」
http://www.wdic.org/w/WDIC/%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E5%8F%B3%E7%BF%BC
反日活動家、いわゆるサヨクが、自分の意見に反対する人(その多くは普通の一般大衆である)に付けるレッテルの一つ。「ネットウヨ」「ネトウヨ」「熱湯浴」とも。類語多数。
●概要
自由な言論の場で自分の主張が通用しない人間が、反論のために苦し紛れに持ち出した妄想である。
右翼とはいっても、いわゆる右翼とは何の関係も無い。
●用語の背景
反日活動家は、プロ市民やバカサヨなどと呼ばれる。それは、とても悔しいことであった。
そこで、それに対抗する言葉が欲しくて、必死に考えた。遂に完成された素晴らしい表現、その一つが「ネット右翼」だったのである。彼らにとって都合の悪い者は、全てがネット右翼扱いとなる。
例えば、2008(平成20)年3月24日付・日刊ゲンダイには、ITジャーナリストの井上トシユキが「橋下知事を支持しているのは、ネット右翼と呼ばれる層です。」と発言した旨が書かれている。
どうやら、「大阪府民の大半はネット右翼」ということであるらしい。やもすると、日本人の大半はネット右翼の可能性もある。
●サヨク
サヨクの理論は、正しくない。従って、本気で討論すれば負ける。反論にも限界があるため、正論での反論が困難になると人格攻撃に転ずる。
サヨクは、論者の人格批判をすることでしか、自身のアイデンティティを保つことができなくなった者であり、言論に敗れた負け犬の成れの果てである。
その時に、サヨクが発する鳴き声の一つとして、これが定着した。
日本人が日本を愛するのは当たり前のことである。
しかし、それを漠然とでも発言すれば、確実に「ネット右翼」認定をされる。
今ではネットが普及しており、思想問わず誰でも利用できる状況にありながら、日本が好きな人をネット右翼認定したり、叩いたりする人々ばかりが目立ち、結果として雰囲気的に浮き出し始めた。彼らの素性は何であるか、多くの人々の興味関心事となっていった。
支那・朝鮮の酷い現状は日々報じられているが、そのようなものを批判する「日本人」の方をまず叩こうとする、彼らの正体は何なのか、これがネットワーカーの興味対象となっている。
●なぜ右翼か
この用語を使う者は、自身が左翼、または中道だと信じている。従って、彼らより右傾した者は、右翼に見えるのである。
但し、右傾といっても本当の意味での政治的左右とは限らない。国を愛することは思想の左右に無関係だが、「日本が好き」と言う人は、彼らから見れば確実に右翼となる。
●なぜそう呼ばれるか
○黎明期
ネット普及以前、またネット普及黎明期には、論調は左傾的なものが多かった。今は新保守派が多い2ちゃんねるも、昔はサヨクの巣窟だったのである。
やがてネットが普及するにつれ、サヨクも時代や流行に合わせて掲示板やウェブログなどを用いて、自分の政治思想の発言をするようになった。
○近現代
しかし、左翼的・反日的な発言をするブログなどには、次々と批判のコメントが殺到するようになった。これは別に特殊な事ではなく、「面白い記事が書かれるブログ」には、このように大量のコメントが舞い込んだり、トラックバックが付けられたりするものなのである。ブログという媒体の特徴といえる。
これに対して、サヨクは閉口した。
元々言い逃げ、書き逃げを基本としたサヨクにとって、反論が来るというのは精神的に大変厳しいものだったのである。
○解決
そしてサヨクには被害妄想があるため、自分たちが攻撃され始めると、やがて「組織化されたネット右翼が集団で妨害行為をしている」と考えるようになった。これが、この語が普及する理由になったと考えられている。
こういった陰謀論で片付けようとするのもサヨクの思想的特徴であり、そして何かが起きた時は組織を動員して片付けるというのは、サヨクの行動手法そのままでもある。まさに彼らの思考をそのまま相手に投射したものといえる。
また、人格攻撃をすれば不都合な話題がうやむやになるだろうという計算があるが、加えて自分達にとって都合の悪い事を言う人やレスが続いた時に、憂さ晴らしにこの鳴き声を放つこともある。
(続く)
これは メッセージ 9030 (snufkin987654321 さん)への返信です.
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