Re: 中国人に対して人権は主権、生存権です
投稿者: pandajp169 投稿日時: 2008/04/13 15:13 投稿番号: [8963 / 30899]
>チベットに各国の外交官やメディアを入れて、その情報に基づいて貴方がコメントする内容には、聞く耳があります。<<<
信じるか信じまいか、お前さんの自由だがね。
中国は主権国家で、非常時代宣言、ジャーナリズムを遮断する権利も持てば、外国人の生命を守る義務ももつ。
人権を言うなら、暴動以前のチベットへ自由に出入りでき、情報は開放的だった。
商業主義に走ったジャーナリズムは、責任を持たさないでデマ情報を安易にメディアを通じて流す。
http://www.anti-cnn.comデマ情報をどうやって入手したか、流す側が責任をどう持つべきか。
チベット青年団がどういう組織なのかについて、調査もしないで、チベットでの調査ができるか。
やはり、責任のあるメディアを厳選し、調査に行かせるべし。
それに、警察、検察の捜査に一々口を出すようなメディアは、そうはいないよ。
中国側は、途中結果を記者会見を通じて詳しく発表しているような気がする。
発表に虚偽があるかどうかについては、裁判、判決には不服を申し立てるというような手続きを踏めばよい。
中央政府があまりにも世界の輿論を気にしすぎているのではないかと。
国家分裂を企んで失敗に終わった亡命したダライラマを、今回の独立暴動に直接関与した証拠が取れたら、国際指名手配すればよい。
対話なんて、もう、とんでもない。
ダライラマは残りの人生で、政治から離れ、チベット教に専念するだけでよいのではなかろうか。
伝統的偉い坊さんのように、豆腐、「野菜」、「青汁」があれば十分で、
布教活動に余命を捧げてばかりいればよい。
チベット教に対した信念を命に賭けないで、このまま海外にいても、チベット人のためには何かなるとは思えない。
これは メッセージ 8928 (snufkin987654321 さん)への返信です.
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