中国赤軍による南京虐殺と似たようなもの
投稿者: koyozzzz 投稿日時: 2008/03/20 12:01 投稿番号: [85 / 30899]
当時、重慶や南京などの都市部は蒋介石率いる国民党派がほとんどを占める地域だった。
新王朝などの重要文化財の非難ルートに選ばれるくらいだから程度が分かるだろう。
そして当時毛沢東率いる中国赤軍派国民党に対しても日本軍に対しても劣勢だった。
その劣勢の状況を打破するために行われたのが国民党派住民の虐殺と、
この責任を日本軍に押し付けること。
これがうまくいったので今日の中国があるのだが。
しかし、嘘なので物的証拠がないから合成写真や曖昧写真を南京虐殺博物館に飾らなければならなかった。
今回のチベットではダライ・ラマ14世に責任転嫁する位しかないから
マスコミや国際調査団の受け入れ拒否や制限などで情報操作をしている。
日本軍のフリをして襲っておけば必要な証人はいくらでも作れた。
中国人が日本人のフリをするのは現在でも行われている。
欧米観光地などでバツの悪いことをしたら日本人のフリをする中国人(だけではないが)が多々見られるのが良い例だろう。
そして中国赤軍の虐殺癖が抜けていないのはチベットで現在進行形で行われている民族浄化にも見られる。
どこの国の赤軍でも一度大量虐殺の味を経験したら忘れられないのだろう、
中国(チベットでの民族浄化、カンボジアでのポルポトの支援)やロシア(チェチェン)、北朝鮮では赤軍による大量虐殺が現在でも行われている。
日本でも浅間山荘事件に見られた赤軍の無差別テロや支配権争いでの残虐な内ゲバが良い例だろう。
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