薄々とわかってきた事
投稿者: ujimusi_sina 投稿日時: 2008/04/12 21:52 投稿番号: [8412 / 30899]
共産主義というものが如何に大間違いの狂ったイデオロギーであるかと言うこと。
間抜け支那人もそろそろ気が付かねばならぬ。
そりゃみんな幸福になりたいだろうけど、こんなトチ狂った主義主張のもとで一体誰が幸せになる?
現実は理想の桃源郷とは余りにもかけ離れた同胞である筈の仲間を虐殺抹殺皆殺しの三拍子。
次は手を叩いている喜んでいる間抜け支那人、おまえの番だよ。ちょっと顔つきが違うからといった理由かもな。共産主義の先駆者ロシアも呆れかえって矢張り支那と再び馬鹿にしつつある。
かくも中華思想とは狂っているのである。
ペッキンオリンピックは世界に恥の上塗りを晒すようなもの。毎度、馬鹿民族でございますと自らアッピールしているようなもの。13億とも14億とも言われる間抜け支那人の中から、選りすぐりの若者を選び、ペッキンオリンピックのためのペッキンオリンピックだけのための超猛烈特訓を強制させられ国家のために金をと叩き込まれた選手は、そりゃ金を取って当然かも知れぬ。だが世界はそんな金メダルに感動も興奮もそして賛美でさへも決して送らないし感じ取ることさへない。無味乾燥の栄誉を貰って、生涯残るのは大いなる虚脱感のみだろう。
共産国家の力鼓舞にやっきになっている間抜け首脳部。世界は呆れかえって嘲笑していると言う事実に全く気が付いていない。強く哀れみを感じさへする。チベット虐殺は永遠に国際社会に恐怖国家のイメージを植えつけた。取り返しの付かない大失態である。
この国の責任者、来日と言うがよく平気な顔で来れるものだ。どれほどの間抜け面かしかと見つめてみたい。
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