餓鬼の集まり
投稿者: qrosoi50 投稿日時: 2008/04/11 11:42 投稿番号: [7624 / 30899]
普通の感覚を持った者ならば、チベット人の仕打ちは酷いと感じるだろうが、中国人は見事にそんな事はないと言い切る。
どうも中共に刃向かうのは恐ろしいという消極的な理由ではないらしい。
ローマ時代、奴隷の殺し合いに熱狂した市民と同じ醜い情念、ガス室送りのユダをスケープゴートにする事で歪んだ連帯感に酔ったドイツ人、支那と相通ずるものがある。
またもう一つ、更に大きな要因が考えられる。
人が許容量を遥かに越えて多すぎると言う事だ。
毛沢東は勿論、中国トップの人間をして“いくら人が死んでも構わない”的な非常識な発言が当たり前に罷り通る国。しかしもっと言えば、本音は“構わない”ではなく“幾らでも死んで欲しい”のだ。
13億の支那は一人一人が皆そう思っている。自分以外は死んで欲しいと。
自分の取り分が減り、共倒れになると。奴等は流石に口にしないがそう思っている。ある支那人が言っているのを聞いた。
トンデモ餓鬼の集まりだ。
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