ダライはかわいそう〜
投稿者: heiwa1977 投稿日時: 2008/04/11 10:33 投稿番号: [7592 / 30899]
ダライはかわいそう〜。僕はダライラマの心を理解してます。彼は1959年の暴動・亡命した時と同じ心境だと思います。つまり、僧侶政権時代を戻ることだという小さいな夢です。
1949年までチベットは僧侶絶対権力をもつ集団でしたが、その後、自治区政府の形成によって、政治力を失います。そして、ダライラマの物語になりました。僕はダライの立場だったら、同じことをするかもしれません。しかし、バックにCIAとイギリスの影があることは、違和感を感じます。または宗教政権もどこもないことも認識しないといけないです。
またはチベット自治区の学校での標準語の普及は、いじめとかチベット文化を消滅させるとか、ちょっと違うと思います。ダライラマも独立がないを自らの口から出ましたが、じゃ、民族間をうまくいくことはお互い認識を深まることじゃないか、言葉は大事です。別にモンゴル族とか朝鮮族などの人たちは標準語を勉強して、地元の言葉を忘れることはないですし。
しかし、中国民主化はまたまたですということを認識しないといけないです。圧力をかけないといけないが、流血とうそは許さない。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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