米下院議員は中国にナチを連想〜
投稿者: zombie_931931 投稿日時: 2008/04/10 20:27 投稿番号: [7228 / 30899]
スミス議員は中国の人口政策がチベットやウイグルを標的としたジェノサイドであるとして中国を批判した。
ブッシュ政権は胡錦涛訪米と時を同じくしてこの問題で議会の圧力下に置かれることになる。
ラビヤさんは現在東トルキスタンで中国当局は強制堕胎をウイグル人の多く住む農村地方でも段階アップさせ、
漢族移入者を奨励していると証言した。
また、彼女はおぞましい「妊娠後期での強制堕胎」
すなわち強制的な不妊化は女性に甚大な物理的および精神的トラウマを及ぼしている。
これはウイグル人を全世界から絶滅させようとする試みに思える、と言った。
スミス議長はこれに対してウイグルでの強制人口政策をともなった移民政策ははいわゆるジェノサイドにも見える、
と結論付けている。
議長は1930年代のナチスのポーランド女性に対する強制堕胎が人道に対する罪を構成したことを引いて、
これは中国による女性への人道に対する罪であると行っても過言でないとした。
また、議長は北京オリンピックの開閉会式での技術コンサルタントとして
スティーブンスピルバーグがなるであろうことに「失望している。」とした。
「2008年の北京オリンピックは1936年のナチのベルリンオリンピックをぱっと連想させる。
ナチに失礼かも・・
・・
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