Re: ●中国で今も行われている拷問の実態
投稿者: erwqirvwre 投稿日時: 2008/04/05 11:14 投稿番号: [4791 / 30899]
中国政府は人民解放軍でチベットを侵略し、チベット人120万人を殺害し、大量の中国人(漢民族)を移民させ、チベット人を少数民族へと追いやった。そして漢民族に同化しないと生きていけないような政策を行い、今現在も推進している。
チベット人は平和的なデモをしたり、アイデンティティを主張しただけで政治犯として逮捕される。そして、おぞましいほどに多彩な拷問がくり広げられる。
・人間を生きたまま冷凍室に入れる
・熱くなった煙突に囚人をじかにくくりつけて焼く
・縛って牛追い用の電気ショックを浴びせる
・チベット僧に排泄物を仏画の上に載せて運ばせる
・裸で両手を背中で縛って天井から宙づりにして火あぶり、さらに唐辛子をくべ、熱湯をかける
(唐辛子がすさまじく火ではじけて煙で眼が痛み呼吸できなくなる)
・獰猛な犬を尋問中に連れてきて、ふくらはぎを食いちぎらせる
・膣や肛門や口の中に電機警棒を挿入する
・イラクサでむち打ち、皮膚を針で刺す
・爪の下に竹串を挿入する
・関節をハンマーで打つ
・曲がった釘のついたこん棒や鉄の棒で殴打し、肉を引き裂く
・座ることができるくらしかない狭い独房に6ヶ月監禁、床は凍えるように金属製
・強制的に血液や体液を注射器で抜き取り、衰弱させて殺す
・集団死刑執行シーンやこれらの拷問をビデオで撮影して囚人に見せる
今この瞬間にも、拘束されたチベット人たちは上記のような拷問を受けている
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2007年国連報告書:中国の法輪功学習者を狙った臓器狩りを立証
【大紀元日本5月11日】最近公表された2007年度国連報告書には、国連人権委員会拷問問題の特別調査官マンフレッド・ノーワック氏の最新報告内容が含まれている。その中で、法輪功学習者が迫害を受ける具体な事案が挙げられ、生きた法輪功学習者の臓器を強制摘出・売買の臓器狩り告発や、人権派弁護士・高智晟氏への迫害などについても、詳細な調査事実が挙げられ、立証されている。希望の声ラジオが報じた。
以下は、同調査官の報告書に記されている法輪功学習者への臓器狩りに関する調査内容。
中国各地で、大勢の生きた法輪功学習者の臓器が強制摘出され、移植用に使われている。2001年当初から、遼寧省瀋陽市蘇家屯の病院で、彼らの臓器、例えば心臓や、腎臓、肝臓、目の角膜などを大量摘出する行為が始まった。
法輪功学習者には心臓を衰弱させる薬物が注射されるため、臓器摘出の最中あるいは手術後に、彼らは死亡する。
調査を行った結果、以下の医療機構の関係者が生きた法輪功学習者の臓器を移植用に使用していることを認めた。これらの医療機構は以下である。上海市中山医院の器官移植門診部、山東省千仏山市肝臓移植医院、広西省南寧市民族医院、上海市交通大学の肝臓移植センター、河南省鄭州医科大学の臓器移植センター、天津市東方器官移植中心、湖南省武漢市同済医院、広東省広州軍区総医院。
また、以下の監禁施設の関係者から、監禁中の法輪功学習者の臓器が移植用に使われたことを確認できた。それらの監禁施設は、黒龍江省密山拘留センター、河北省秦皇島市第一拘留センター、および第2拘留センターである。
法輪功学習者の臓器が強制摘出された後、遺体はすぐに火葬され、証拠が消される。
チベット人は平和的なデモをしたり、アイデンティティを主張しただけで政治犯として逮捕される。そして、おぞましいほどに多彩な拷問がくり広げられる。
・人間を生きたまま冷凍室に入れる
・熱くなった煙突に囚人をじかにくくりつけて焼く
・縛って牛追い用の電気ショックを浴びせる
・チベット僧に排泄物を仏画の上に載せて運ばせる
・裸で両手を背中で縛って天井から宙づりにして火あぶり、さらに唐辛子をくべ、熱湯をかける
(唐辛子がすさまじく火ではじけて煙で眼が痛み呼吸できなくなる)
・獰猛な犬を尋問中に連れてきて、ふくらはぎを食いちぎらせる
・膣や肛門や口の中に電機警棒を挿入する
・イラクサでむち打ち、皮膚を針で刺す
・爪の下に竹串を挿入する
・関節をハンマーで打つ
・曲がった釘のついたこん棒や鉄の棒で殴打し、肉を引き裂く
・座ることができるくらしかない狭い独房に6ヶ月監禁、床は凍えるように金属製
・強制的に血液や体液を注射器で抜き取り、衰弱させて殺す
・集団死刑執行シーンやこれらの拷問をビデオで撮影して囚人に見せる
今この瞬間にも、拘束されたチベット人たちは上記のような拷問を受けている
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2007年国連報告書:中国の法輪功学習者を狙った臓器狩りを立証
【大紀元日本5月11日】最近公表された2007年度国連報告書には、国連人権委員会拷問問題の特別調査官マンフレッド・ノーワック氏の最新報告内容が含まれている。その中で、法輪功学習者が迫害を受ける具体な事案が挙げられ、生きた法輪功学習者の臓器を強制摘出・売買の臓器狩り告発や、人権派弁護士・高智晟氏への迫害などについても、詳細な調査事実が挙げられ、立証されている。希望の声ラジオが報じた。
以下は、同調査官の報告書に記されている法輪功学習者への臓器狩りに関する調査内容。
中国各地で、大勢の生きた法輪功学習者の臓器が強制摘出され、移植用に使われている。2001年当初から、遼寧省瀋陽市蘇家屯の病院で、彼らの臓器、例えば心臓や、腎臓、肝臓、目の角膜などを大量摘出する行為が始まった。
法輪功学習者には心臓を衰弱させる薬物が注射されるため、臓器摘出の最中あるいは手術後に、彼らは死亡する。
調査を行った結果、以下の医療機構の関係者が生きた法輪功学習者の臓器を移植用に使用していることを認めた。これらの医療機構は以下である。上海市中山医院の器官移植門診部、山東省千仏山市肝臓移植医院、広西省南寧市民族医院、上海市交通大学の肝臓移植センター、河南省鄭州医科大学の臓器移植センター、天津市東方器官移植中心、湖南省武漢市同済医院、広東省広州軍区総医院。
また、以下の監禁施設の関係者から、監禁中の法輪功学習者の臓器が移植用に使われたことを確認できた。それらの監禁施設は、黒龍江省密山拘留センター、河北省秦皇島市第一拘留センター、および第2拘留センターである。
法輪功学習者の臓器が強制摘出された後、遺体はすぐに火葬され、証拠が消される。
これは メッセージ 4517 (juintlievl さん)への返信です.
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