チベットの真相ー「…テレビ」への手紙
投稿者: gouman_henken 投稿日時: 2008/03/21 15:38 投稿番号: [392 / 30899]
チベットの真相
今日の「ニュース…」を見て、チベット暴動について、一方的に中国政府の悪口を言う「…テレビ」にがっかりした。
日本にこんな真実を隠蔽し、ウルために嘘ばかりつくマスコミが存在する限り、日中友好は永遠と不可能だと感じ、悲しくなり、メール送ろうと決意した。。
チベットは1959年中国人民解放軍により解放されたまで、まだ奴隷社会でした。
奴隷たちは「農奴」と言われ、奴隷主は「農奴主」と言われる。
農奴は農奴主の「もの」で、人身自由はもちろん、生と死の自由さえなかった。
いまチベットはチベット自治区になり、みんな自由に生きているのです。
チベット人は全員中国政府を反しているわけではないです。
中国政府と対立しているのは、負けた農奴主たちのトップダライラマ14世とその手下です。
今回の暴動もダライラマ14世が計画し、実施したものです。
目的は北京オリンピックを失敗させるのです。
私の従妹のクラスメートが四川省成都のレストランで、悪いチベット人に刀で切られたのです。
病院、学校に入り込んで、無差別殺人など、全部事実です。
私の親戚が教えてくれた生生しい事実です。
あと、番組の発言がとてもおかしいです:
1、「チベット人と中国人」という言い方は「沖縄人と日本人」と同じです、基本的な知識さえない発言です。
2、「ブダラ宮の前に戦車が止まってて、それは中国政府がチベットを弾圧する証拠だ」って言葉は理不尽すぎる。
いま暴動化している自分の国土に警察の戦車を止めるのが、どこが悪いですか?!
ちなみに、ブダラ宮は1300年
前、チベットの王様は自分の妻、中国(唐の時代)の「文成公主」のために建てたものです。それは古来チベット人と漢人友好の象徴ですよ。
いま暴動している人たちは、全部のチベットの人たちではない、中国もうまく対処できると思う。
そして北京オリンピックもきっとうまくいくと思う。
中国の成長は、あなたたちマスコミによりの誹謗と中傷によって止まることはありません。
マスコミとして、視聴者の興味を引き起こそうとするのは分かりますが、せめて事件と歴史の背景を十分勉強した上で、国民の皆さんに教えてください。
皆さんに誤解を与えないためにも宜しくお願いします。
これは メッセージ 390 (gouman_henken さん)への返信です.
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